電子書籍 なぜ日本の大学には工学部が多いのか 理系大学の近現代史 実用

著: 功刀滋 

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なぜ日本の大学には工学部が多いのか 理系大学の近現代史 あらすじ・内容

本書の主題は大学の理系学部(特に工学部)の歴史です。国・公立大学の法人化、運営費交付金の削減、少子化など、大学は大きな転換期にあります。「第1章 大学の現状」では、主題に入る前に、大学の現状について数量的規模と国際的位置取りの観点から眺めます。以降、「高等教育と工学教育」「学校制度を創る――旧制の時代」「新しい学校制度のはじまり」「社会の変容と新大学」……と続きます。

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「なぜ日本の大学には工学部が多いのか 理系大学の近現代史」最新刊

本書の主題は大学の理系学部(特に工学部)の歴史です。国・公立大学の法人化、運営費交付金の削減、少子化など、大学は大きな転換期にあります。「第1章 大学の現状」では、主題に入る前に、大学の現状について数量的規模と国際的位置取りの観点から眺めます。以降、「高等教育と工学教育」「学校制度を創る――旧制の時代」「新しい学校制度のはじまり」「社会の変容と新大学」……と続きます。

「なぜ日本の大学には工学部が多いのか 理系大学の近現代史」の作品情報

レーベル
KS一般書
出版社
講談社
ジャンル
実用 学問 科学
ページ数
414ページ (なぜ日本の大学には工学部が多いのか 理系大学の近現代史)
配信開始日
2017年3月10日 (なぜ日本の大学には工学部が多いのか 理系大学の近現代史)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad