電子書籍 アルキビアデス クレイトポン 実用

著: プラトン  訳者: 三嶋輝夫 

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アルキビアデス クレイトポン あらすじ・内容

ソクラテス哲学の根本を伝える重要な対話篇、初の文庫版で新訳が登場! 『アルキビアデス大』または『第一アルキビアデス』と称されてきた『アルキビアデス』は、一個人としての「この私」と捉えられる「自己」を認識すること、さらには「人間一般」を認識することを目指し、魂と徳の探究に乗り出す。短篇『クレイトポン』では、その魂と徳の探究への疑問が提示され、ソクラテス哲学の極限に向かって対話が進行していく。

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「アルキビアデス クレイトポン」最新刊

ソクラテス哲学の根本を伝える重要な対話篇、初の文庫版で新訳が登場! 『アルキビアデス大』または『第一アルキビアデス』と称されてきた『アルキビアデス』は、一個人としての「この私」と捉えられる「自己」を認識すること、さらには「人間一般」を認識することを目指し、魂と徳の探究に乗り出す。短篇『クレイトポン』では、その魂と徳の探究への疑問が提示され、ソクラテス哲学の極限に向かって対話が進行していく。

「アルキビアデス クレイトポン」の作品情報

レーベル
講談社学術文庫
出版社
講談社
ジャンル
実用 哲学 思想
ページ数
229ページ (アルキビアデス クレイトポン)
配信開始日
2017年3月17日 (アルキビアデス クレイトポン)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad