電子書籍 あやかし屋台なごみ亭(双葉文庫) ラノベ

著者: 篠宮あすか 

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あやかし屋台なごみ亭 : 1 金曜の夜は不思議な宴 あらすじ・内容

『那珂川通りには、不思議な屋台がある』 成人式の翌朝、二日酔いで目覚めた浩平の部屋には、見知らぬ男性・コンがいた。戸惑いながらも、浩平はコンに連れられて中洲の屋台、なごみ亭に行く。店主のなごみと、実は神使の見習いのお狐さんだというコンの働くその屋台は、訳ありのお客とあやかしが集まる、ちょっと変わったお店だった。

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「あやかし屋台なごみ亭(双葉文庫)」最新刊

凍った心もとろける至福のひと皿、召し上がれ!
人間だけでなく、神さまやあやかしまで訪れる屋台『なごみ亭』でバイト中の大学生・浩平。卒業を控え、将来への期待と不安で揺れる浩平の前に、「金色の斧を落とした」と人語を喋る子猿が現れて――!? 客引きのお狐・コンと両親の確執も解きほぐれ、心温まるあやかしグルメシリーズは感動の大団円へ!!

「あやかし屋台なごみ亭(双葉文庫)」作品一覧

(4冊)

450円〜480円(+税)

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『那珂川通りには、不思議な屋台がある』 成人式の翌朝、二日酔いで目覚めた浩平の部屋には、見知らぬ男性・コンがいた。戸惑いながらも、浩平はコンに連れられて中洲の屋台、なごみ亭に行く。店主のなごみと、実は神使の見習いのお狐さんだというコンの働くその屋台は、訳ありのお客とあやかしが集まる、ちょっと変わったお店だった。

金曜日の夜にだけ現れる不思議な屋台『居酒屋なごみ亭』。ひょんなことからアルバイトとして働くことになった浩平は、店主のなごみや神使見習いのお狐さんであるコンとともに、訳ありの客とあやかしに思い出の料理を提供していく。大人気シリーズ第2弾!

神さまも癒やされる絶品料理、お出しします!
金曜の夜にだけ現れる、不思議な屋台『なごみ亭』。お狐のコンが客引きするのは、人間だけとは限らない。感謝の気持ちを伝えたい子ギツネ、人間に片思いする姫神、家出中の女神さま――。おいしい料理が、せつない想いをひとつにする。優しさが溢れ出す大人気シリーズ!

「あやかし屋台なごみ亭(双葉文庫)」の作品情報

レーベル
双葉文庫
出版社
双葉社
ジャンル
ライトノベル
ページ数
251ページ (あやかし屋台なごみ亭 : 1 金曜の夜は不思議な宴)
配信開始日
2017年3月28日 (あやかし屋台なごみ亭 : 1 金曜の夜は不思議な宴)
対応端末
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