電子書籍 冬の灯台が語るとき(ハヤカワ・ミステリ文庫) 文芸

著: ヨハン・テオリン  訳者: 三角和代 

まずは、無料で試し読み

試し読み

20ページ読める

会員登録へ

無料アプリで今すぐ読書

パソコンはブラウザビューアで簡単に読書できます

BOOK☆WALKERでデジタルで読書を始めよう。

BOOK☆WALKERではパソコン、スマートフォン、タブレットで電子書籍をお楽しみいただけます。

購入した電子書籍は(無料本でもOK!)いつでもどこでも読める!

冬の灯台が語るとき あらすじ・内容

エーランド島の岬の古い屋敷に移り住んだ一家を不幸が襲う。そして、屋敷にも異変が起きて……「ガラスの鍵」賞ほか、三冠に輝いた北欧ミステリの傑作!

この作品を共有

「冬の灯台が語るとき(ハヤカワ・ミステリ文庫)」最新刊

エーランド島の岬の古い屋敷に移り住んだ一家を不幸が襲う。そして、屋敷にも異変が起きて……「ガラスの鍵」賞ほか、三冠に輝いた北欧ミステリの傑作!

「冬の灯台が語るとき(ハヤカワ・ミステリ文庫)」の作品情報

レーベル
ハヤカワ・ミステリ文庫
出版社
早川書房
ジャンル
文芸 海外文学 ミステリー・推理・サスペンス 推理
ページ数
597ページ (冬の灯台が語るとき)
配信開始日
2017年3月31日 (冬の灯台が語るとき)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad