電子書籍 深川船番心意気 文芸

著: 牧秀彦 

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深川船番心意気<一>お助け奉公 あらすじ・内容

江戸は深川、物流の要所として船荷を見張る中川船番所。ここに勤める、多摩の田舎出身で天然理心流の使い手・軍平と、粋な江戸っ子侍・静馬。江戸の物づくりに込められた思いが二人の活躍と共に鮮やかに描かれる。待望の書き下ろし新シリーズ!

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「深川船番心意気」最新刊

「算盤侍影御用」シリーズが大人気の牧秀彦、満を持した会心の新シリーズ第2弾!江戸は深川。物流の要所として荷物を運ぶ通行船を日々見張る中川船番所。ここに勤めるは、無鉄砲だが腕の立つ、忠義一徹の田舎武士・軍平や、美男だが心に大きな屈託を抱える旗本・静馬、そして個性も年代も違う船番所の伊達男たち。何やら今日も怪しい船をみつけては一悶着が――。

「深川船番心意気」作品一覧

(2冊)

420円〜434円(+税)

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江戸は深川、物流の要所として船荷を見張る中川船番所。ここに勤める、多摩の田舎出身で天然理心流の使い手・軍平と、粋な江戸っ子侍・静馬。江戸の物づくりに込められた思いが二人の活躍と共に鮮やかに描かれる。待望の書き下ろし新シリーズ!

「算盤侍影御用」シリーズが大人気の牧秀彦、満を持した会心の新シリーズ第2弾!江戸は深川。物流の要所として荷物を運ぶ通行船を日々見張る中川船番所。ここに勤めるは、無鉄砲だが腕の立つ、忠義一徹の田舎武士・軍平や、美男だが心に大きな屈託を抱える旗本・静馬、そして個性も年代も違う船番所の伊達男たち。何やら今日も怪しい船をみつけては一悶着が――。

「深川船番心意気」の作品情報

レーベル
朝日文庫
出版社
朝日新聞出版
ジャンル
文芸 時代小説 歴史
ページ数
256ページ (深川船番心意気<一>お助け奉公)
配信開始日
2013年12月20日 (深川船番心意気<一>お助け奉公)
対応端末
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