電子書籍 側近日誌 侍従次長が見た終戦直後の天皇(中公文庫) 実用

著: 木下道雄  著: 高橋紘 

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側近日誌 侍従次長が見た終戦直後の天皇 あらすじ・内容

敗戦という未曾有の事態にあって退位論や遷都論かまびすしい最中、昭和天皇がとった「独自の行動」とは? 天皇がマッカーサーと会見した直後の昭和二十年十月から翌年五月までの、日本人と皇室の将来をかけて模索を続けた昭和天皇の「肉声」を綴った侍従次長の貴重な記録。〈解説〉高橋 紘

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「側近日誌 侍従次長が見た終戦直後の天皇(中公文庫)」最新刊

敗戦という未曾有の事態にあって退位論や遷都論かまびすしい最中、昭和天皇がとった「独自の行動」とは? 天皇がマッカーサーと会見した直後の昭和二十年十月から翌年五月までの、日本人と皇室の将来をかけて模索を続けた昭和天皇の「肉声」を綴った侍従次長の貴重な記録。〈解説〉高橋 紘

「側近日誌 侍従次長が見た終戦直後の天皇(中公文庫)」の作品情報

レーベル
中公文庫
出版社
中央公論新社
ジャンル
実用 日本文学 政治 歴史 社会
ページ数
554ページ (側近日誌 侍従次長が見た終戦直後の天皇)
配信開始日
2017年4月5日 (側近日誌 侍従次長が見た終戦直後の天皇)
対応端末
  • PCブラウザ
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    (スマホ/タブレット)
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