電子書籍 裁かれた命 死刑囚から届いた手紙(講談社文庫) 実用

著: 堀川惠子 

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裁かれた命 死刑囚から届いた手紙 あらすじ・内容

一九六六年、強盗殺人の容疑で逮捕された二二歳の長谷川武は、さしたる弁明もせず、半年後に死刑判決を受けた。独房から長谷川は、死刑を求刑した担当検事に手紙を送る。それは検事の心を激しく揺さぶるものだった。果たして死刑求刑は正しかったのか。人が人を裁くことの意味を問う新潮ドキュメント賞受賞作。

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「裁かれた命 死刑囚から届いた手紙(講談社文庫)」最新刊

一九六六年、強盗殺人の容疑で逮捕された二二歳の長谷川武は、さしたる弁明もせず、半年後に死刑判決を受けた。独房から長谷川は、死刑を求刑した担当検事に手紙を送る。それは検事の心を激しく揺さぶるものだった。果たして死刑求刑は正しかったのか。人が人を裁くことの意味を問う新潮ドキュメント賞受賞作。

「裁かれた命 死刑囚から届いた手紙(講談社文庫)」の作品情報

レーベル
講談社文庫
出版社
講談社
ジャンル
実用 日本文学 ノンフィクション
ページ数
358ページ (裁かれた命 死刑囚から届いた手紙)
配信開始日
2016年1月8日 (裁かれた命 死刑囚から届いた手紙)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad