電子書籍 ドストエフスキーと父親殺し/不気味なもの(光文社古典新訳文庫) 実用

著: フロイト  訳者: 中山元 

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ドストエフスキーと父親殺し/不気味なもの あらすじ・内容

『カラマーゾフの兄弟』の父親殺しをテーマに、ドストエフスキーの性格と作品を分析した論文と、ホフマンの「砂男」の分析を中心に考察をすすめる「不気味なもの」。ほかにも、シェイクスピア、イプセン、ゲーテといった名だたる文豪たちの「無意識」がフロイトによって暴かれる! みずからの理論を発展させ、鋭い精神分析的考察で文学を読み解き、以降の文学論に大きな影響を与えた重要論文6編。

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「ドストエフスキーと父親殺し/不気味なもの(光文社古典新訳文庫)」最新刊

『カラマーゾフの兄弟』の父親殺しをテーマに、ドストエフスキーの性格と作品を分析した論文と、ホフマンの「砂男」の分析を中心に考察をすすめる「不気味なもの」。ほかにも、シェイクスピア、イプセン、ゲーテといった名だたる文豪たちの「無意識」がフロイトによって暴かれる! みずからの理論を発展させ、鋭い精神分析的考察で文学を読み解き、以降の文学論に大きな影響を与えた重要論文6編。

「ドストエフスキーと父親殺し/不気味なもの(光文社古典新訳文庫)」の作品情報

レーベル
光文社古典新訳文庫
出版社
光文社
ジャンル
実用 海外文学 心理学
ページ数
255ページ (ドストエフスキーと父親殺し/不気味なもの)
配信開始日
2016年2月12日 (ドストエフスキーと父親殺し/不気味なもの)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad