電子書籍 メノン~徳(アレテー)について~(光文社古典新訳文庫) 実用

著: プラトン  訳者: 渡辺邦夫 

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メノン~徳(アレテー)について~ あらすじ・内容

20歳の青年メノンをソクラテスが挑発! 「徳(アレテー)は教えられるものでしょうか?」メノンの問いに対し、ソクラテスは「徳とは何か?」と切り返す。そして「徳」を定義する試みから知識と信念、学問の方法、魂、善をめぐって議論は進んでいく――従来あまり重視されなかったことばのニュアンスを細かく読みとり、対話のやりとりと内容の微妙な関係を鮮明に浮かびあがらせた意欲的新訳。プラトン対話篇の最高の入門書。

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「メノン~徳(アレテー)について~(光文社古典新訳文庫)」最新刊

20歳の青年メノンをソクラテスが挑発! 「徳(アレテー)は教えられるものでしょうか?」メノンの問いに対し、ソクラテスは「徳とは何か?」と切り返す。そして「徳」を定義する試みから知識と信念、学問の方法、魂、善をめぐって議論は進んでいく――従来あまり重視されなかったことばのニュアンスを細かく読みとり、対話のやりとりと内容の微妙な関係を鮮明に浮かびあがらせた意欲的新訳。プラトン対話篇の最高の入門書。

「メノン~徳(アレテー)について~(光文社古典新訳文庫)」の作品情報

レーベル
光文社古典新訳文庫
出版社
光文社
ジャンル
実用 哲学 海外文学 思想
ページ数
235ページ (メノン~徳(アレテー)について~)
配信開始日
2016年2月12日 (メノン~徳(アレテー)について~)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad