電子書籍 闇鍵師 マンガ

完結
著: 中島かずき  イラスト: 赤名修 

まずは、無料で試し読み

試し読み

11ページ読める

会員登録へ

無料アプリで今すぐ読書

パソコンはブラウザビューアで簡単に読書できます

BOOK☆WALKERでデジタルで読書を始めよう。

BOOK☆WALKERではパソコン、スマートフォン、タブレットで電子書籍をお楽しみいただけます。

購入した電子書籍は(無料本でもOK!)いつでもどこでも読める!

闇鍵師 1巻 あらすじ・内容

『勇午』(講談社刊)の赤名 修と、劇団☆新感線の中島かずきのまさかのコンビが放つ新感覚☆時代劇! 江戸で評判の錠前屋・錠之介の裏の顔。それは町にはびこる魔を封印する“枢り屋”である!!

この作品を共有
  

「闇鍵師」最新刊

江戸で評判の腕利きの錠前屋、錠之介には裏の顔があった。心の闇が開く時、人は魔に憑かれる。その魔を錠に封印することを“枢り”という。錠之介の裏の顔、それは江戸の町にはびこる魔を封印する“枢り屋”である! 『勇午』の赤名 修と劇団☆新感線の座付き作家、中島かずきの最強タッグが産み出す大江戸魔物アクションストーリー。中島史観が赤名 修の超絶無類な筆で繰り広げられる、極上のエンターテインメント!

「闇鍵師」作品一覧

(4冊)

各500円 (+税)

まとめてカート

『勇午』(講談社刊)の赤名 修と、劇団☆新感線の中島かずきのまさかのコンビが放つ新感覚☆時代劇! 江戸で評判の錠前屋・錠之介の裏の顔。それは町にはびこる魔を封印する“枢り屋”である!!

『勇午』(講談社刊)の赤名修と、劇団☆新感線の中島かずきのまさかのコンビが放つ新感覚☆時代劇! 江戸で評判の錠前屋・錠之介の裏の顔。それは町にはびこる魔を封印する“くるり屋”である!!

海に流れ着いた記憶喪失の女が持っていた鍵は、呉服屋・大丸の土蔵の鍵だった。そこは、“江戸城への扉”であるという……。この鍵を狙う、強大な魔物・牙鳳丸。牙鳳丸の正体と目的は!?

「闇鍵師」の作品情報

レーベル
アクションコミックス
出版社
双葉社
ジャンル
マンガ 男性向け 完結 青年マンガ 時代劇マンガ 歴史
ページ数
228ページ (闇鍵師 1巻)
配信開始日
2013年12月27日 (闇鍵師 1巻)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad