電子書籍 僕が殺した人と僕を殺した人(文春e-book) 文芸

著: 東山彰良 

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僕が殺した人と僕を殺した人 あらすじ・内容

直木賞受賞作『流』と双璧をなす長編小説

1984年。13歳だった。
夏休みが終わる2日前、ぼくたちの人生はここから大きく狂いはじめたんだ――。

一九八四年、台湾で四人の少年たちは友情を育んでいた。
三十年後、そのうち一人が全米を震撼させる殺人鬼サックマンに。超弩級の青春ミステリ。

「もし『流』をポジだとすれば、この『僕が殺した人と僕を殺した人』はネガということになるだろう。」
(著者談)

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「僕が殺した人と僕を殺した人(文春e-book)」最新刊

直木賞受賞作『流』と双璧をなす長編小説

1984年。13歳だった。
夏休みが終わる2日前、ぼくたちの人生はここから大きく狂いはじめたんだ――。

一九八四年、台湾で四人の少年たちは友情を育んでいた。
三十年後、そのうち一人が全米を震撼させる殺人鬼サックマンに。超弩級の青春ミステリ。

「もし『流』をポジだとすれば、この『僕が殺した人と僕を殺した人』はネガということになるだろう。」
(著者談)

「僕が殺した人と僕を殺した人(文春e-book)」の作品情報

レーベル
文春e-Books
出版社
文藝春秋
ジャンル
文芸 ミステリー・推理・サスペンス
ページ数
378ページ (僕が殺した人と僕を殺した人)
配信開始日
2017年5月12日 (僕が殺した人と僕を殺した人)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad