電子書籍 「フィールドの生物学」シリーズ 実用

著者: 松林尚志 

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フィールドの生物学1 熱帯アジア動物記 フィールド野生動物学入門 あらすじ・内容

失われゆく動物たちの知られざる生態にせまる。

現役の研究者たちによる現場を経験した者しか知り得ない自然界やフィールドの魅力、醍醐味を伝えていくシリーズの第一弾。失われゆく東南アジアの熱帯の森と、そこに生きぬく野生動物たちの知られざる生態にせまる。

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「「フィールドの生物学」シリーズ」最新刊

北海道と南西諸島を除くほぼ日本全域に生息し、コウモリと並んで最も身近な哺乳動物であるモグラ。ただし特殊な生態から謎も多い。見えない姿を追い求め世界中のフィールドで捕獲・調査・研究を行ってきたモグラ博士がその謎を解き明かす。

「「フィールドの生物学」シリーズ」作品一覧

(11冊)

各2,000円 (+税)

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現役の研究者たちによる現場を経験した者しか知り得ない自然界やフィールドの魅力、醍醐味を伝えていくシリーズの第一弾。失われゆく東南アジアの熱帯の森と、そこに生きぬく野生動物たちの知られざる生態にせまる。

現役の研究者たちによる現場を経験した者しか知り得ない自然界やフィールドの魅力、醍醐味を伝えていくシリーズの第二弾。タイ・カオヤイの熱帯の森で1000日間におよぶ調査研究を通して得られた、動物による果実食と種子散布の謎を解き明かす。

若手研究者を著者とするフィールドの生物学の第五弾。チョウとその細胞内に存在する細菌の共進化という視点を主題に、生物と共生菌の関係を興味深く紹介する。また女性研究者としての活動等もあわせて紹介する。

「「フィールドの生物学」シリーズ」の作品情報

レーベル
――
出版社
東海大学出版部
ジャンル
実用
ページ数
251ページ (フィールドの生物学1 熱帯アジア動物記 フィールド野生動物学入門)
配信開始日
2017年5月13日 (フィールドの生物学1 熱帯アジア動物記 フィールド野生動物学入門)
対応端末
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