電子書籍 岡倉天心「茶の本」をよむ 実用

著: 田中仙堂 

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岡倉天心「茶の本」をよむ あらすじ・内容

茶道を通じて、日本文化の真髄と日本人の美意識を西洋に広めるために、岡倉天心が英語で著し、1906年にニューヨークで刊行された『茶の本』を、大日本茶道学会の新会長である著者が、新たに日本語訳し、わかりやすく解説。難解な名著をやさしく読み解く工夫として、本書は 『茶の本』を最終章からさかのぼって読んでいく。西洋文明に対峙し続けた天心の「日本」への想いは、世界と向き合う現代の日本人へのエールでもある。

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「岡倉天心「茶の本」をよむ」最新刊

茶道を通じて、日本文化の真髄と日本人の美意識を西洋に広めるために、岡倉天心が英語で著し、1906年にニューヨークで刊行された『茶の本』を、大日本茶道学会の新会長である著者が、新たに日本語訳し、わかりやすく解説。難解な名著をやさしく読み解く工夫として、本書は 『茶の本』を最終章からさかのぼって読んでいく。西洋文明に対峙し続けた天心の「日本」への想いは、世界と向き合う現代の日本人へのエールでもある。

「岡倉天心「茶の本」をよむ」の作品情報

レーベル
講談社学術文庫
出版社
講談社
ジャンル
実用
ページ数
342ページ (岡倉天心「茶の本」をよむ)
配信開始日
2017年5月19日 (岡倉天心「茶の本」をよむ)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad