電子書籍 佐賀のがばいばあちゃん-がばい-(電書バト) マンガ

完結
原作: 島田洋七  著: 石川サブロウ 
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佐賀のがばいばあちゃん-がばい- 1巻 あらすじ・内容

原作は400万部突破、映画化、ドラマ化!芸人・島田洋七が少年時代を過ごした佐賀での出来事を書いた大ヒット小説の漫画版!広島で暮らす主人公・昭広は母親に女手ひとつで育てられていたが、昭広の将来のことを思い悩んだ母は昭広をだまし、佐賀のおさのばあちゃんの元へ送る。昭広の目の前に現れたのは、がばい(すごい)貧乏ながばいばあちゃんだった!
うちは先祖代々の貧乏だから自信もて、と言われ納得するが…貧乏のどん底でも明るく生きる、そんな二人の物語がスタートする!

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「佐賀のがばいばあちゃん-がばい-(電書バト)」最新刊

第11巻
「男女戦争勃発ばい!」
男の子の様な転校生「真田純」
馴れ馴れしく接してくる純に、戸惑う昭広。
そんなある日、学校のクラスメートの前で、昭広と結婚の約束をしたと宣言する純だった。
二人が原因でクラスの男子女子が対立し、さらに担任の青田先生、保健の立花先生を巻き込んでいく。
「10年後のオレ」
10年後の自分を作文にしろと、先生に言われた昭広。
ばあちゃんと離れ離れになる自分を想像した昭広は、ばあちゃんの気持ちを探ろうとするのだが…。

「佐賀のがばいばあちゃん-がばい-(電書バト)」作品一覧

(11冊)

各324(税込)

まとめてカート

原作は400万部突破、映画化、ドラマ化!芸人・島田洋七が少年時代を過ごした佐賀での出来事を書いた大ヒット小説の漫画版!広島で暮らす主人公・昭広は母親に女手ひとつで育てられていたが、昭広の将来のことを思い悩んだ母は昭広をだまし、佐賀のおさのばあちゃんの元へ送る。昭広の目の前に現れたのは、がばい(すごい)貧乏ながばいばあちゃんだった!
うちは先祖代々の貧乏だから自信もて、と言われ納得するが…貧乏のどん底でも明るく生きる、そんな二人の物語がスタートする!

第2巻
学校の学年作文コンクールで1位をとった昭広。
普通に、ばあちゃんとの生活を書いただけなのにその貧乏暮らしがみんなの感動を呼んだようだった。
一躍、有名人となった昭広。そこへ突如現れるライバル。
先祖代々の貧乏に絶大なる自信を持つ昭広。片や納屋を借りて家族4人で住んでいる竹山。
クラスの名誉と先祖の誇りをかけた壮絶な戦いが始まる。
真の貧乏はどちらかをかけた貧乏対決!
勝負の行方はいかに!

第3巻
剣道も柔道も金がかかると、ばあちゃんにダメ出しされた昭広にとって、唯一許されたスポーツは走ることだけだった。
最初は嫌がっていた昭広であったが、それなりに楽しくなりやがて脚は見事に鍛えられ、「韋駄天の徳永」とまで言われるようになっていった。
そんな昭広に運動会と言う晴れ舞台がやってくる。
しかし、自信満々の昭広の前に勉強も運動も音楽も図工も全て一番という西尾君が現れる。
勝手にライバル視する昭広であったが…。

「佐賀のがばいばあちゃん-がばい-(電書バト)」の作品情報

レーベル
――
出版社
電書バト
ジャンル
マンガ 完結 男性向け 青年マンガ コミックエッセイ
ページ数
219ページ (佐賀のがばいばあちゃん-がばい- 1巻)
配信開始日
2017年6月1日 (佐賀のがばいばあちゃん-がばい- 1巻)
対応端末
  • PCブラウザ
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