電子書籍 滝田樗陰 『中央公論』名編集者の生涯(中公文庫) 実用

著: 杉森久英 

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滝田樗陰 『中央公論』名編集者の生涯 あらすじ・内容

明治末から大正にかけて『中央公論』主幹を務めた滝田樗陰。低迷する雑誌に文芸欄を設け文壇の登竜門にまで押し上げ、吉野作造を起用して大正デモクラシーの時代を招来した、名編集者とその時代を描く。巻末に吉野ほか谷崎潤一郎、芥川龍之介、菊池寛、山本実彦による追憶記を収録。

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「滝田樗陰 『中央公論』名編集者の生涯(中公文庫)」最新刊

明治末から大正にかけて『中央公論』主幹を務めた滝田樗陰。低迷する雑誌に文芸欄を設け文壇の登竜門にまで押し上げ、吉野作造を起用して大正デモクラシーの時代を招来した、名編集者とその時代を描く。巻末に吉野ほか谷崎潤一郎、芥川龍之介、菊池寛、山本実彦による追憶記を収録。

「滝田樗陰 『中央公論』名編集者の生涯(中公文庫)」の作品情報

レーベル
中公文庫
出版社
中央公論新社
ジャンル
実用 日本文学 文化 歴史
ページ数
217ページ (滝田樗陰 『中央公論』名編集者の生涯)
配信開始日
2017年5月31日 (滝田樗陰 『中央公論』名編集者の生涯)
対応端末
  • PCブラウザ
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    (スマホ/タブレット)
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