電子書籍 北朝鮮に消えた歌声―永田絃次郎の生涯― 実用

著: 喜多由浩 

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北朝鮮に消えた歌声―永田絃次郎の生涯― あらすじ・内容

1960年1月29日、新潟港を出港する「北朝鮮帰国船」のデッキの上で、《荒城の月》を朗々と歌った男がいた。《蝶々夫人》日本初演でピンカートンを歌い、一世を風靡した希代のオペラ歌手、永田絃次郎(金永吉)。だが、その後の消息は、誰も知らない……。初出資料と貴重な証言で描かれる慟哭のスクープ・ノンフィクション!

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「北朝鮮に消えた歌声―永田絃次郎の生涯―」最新刊

1960年1月29日、新潟港を出港する「北朝鮮帰国船」のデッキの上で、《荒城の月》を朗々と歌った男がいた。《蝶々夫人》日本初演でピンカートンを歌い、一世を風靡した希代のオペラ歌手、永田絃次郎(金永吉)。だが、その後の消息は、誰も知らない……。初出資料と貴重な証言で描かれる慟哭のスクープ・ノンフィクション!

「北朝鮮に消えた歌声―永田絃次郎の生涯―」の作品情報

レーベル
――
出版社
新潮社
ジャンル
実用 ノンフィクション
ページ数
207ページ (北朝鮮に消えた歌声―永田絃次郎の生涯―)
配信開始日
2017年6月30日 (北朝鮮に消えた歌声―永田絃次郎の生涯―)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad