電子書籍 横井小楠―維新の青写真を描いた男― 新書

著: 徳永洋 

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横井小楠―維新の青写真を描いた男― あらすじ・内容

勝海舟曰く「おれは今までに天下で恐ろしいものを二人見た。横井小楠と西郷南洲だ」。日本史の教科書でもろくに取り上げられず、幕末もののドラマで登場することもほとんどない。しかし小楠こそ、坂本龍馬や西郷隆盛をはじめ、幕末維新の英傑たちに絶大な影響を与えた「陰の指南役」であった。早くから現実的開国論を説き、東洋の哲学と西洋の科学文明の融合を唱え、近代日本の歩むべき道を構想した鬼才。その生涯を追う。

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「横井小楠―維新の青写真を描いた男―」最新刊

勝海舟曰く「おれは今までに天下で恐ろしいものを二人見た。横井小楠と西郷南洲だ」。日本史の教科書でもろくに取り上げられず、幕末もののドラマで登場することもほとんどない。しかし小楠こそ、坂本龍馬や西郷隆盛をはじめ、幕末維新の英傑たちに絶大な影響を与えた「陰の指南役」であった。早くから現実的開国論を説き、東洋の哲学と西洋の科学文明の融合を唱え、近代日本の歩むべき道を構想した鬼才。その生涯を追う。

「横井小楠―維新の青写真を描いた男―」の作品情報

レーベル
新潮新書
出版社
新潮社
ジャンル
新書 歴史
ページ数
198ページ (横井小楠―維新の青写真を描いた男―)
配信開始日
2017年6月30日 (横井小楠―維新の青写真を描いた男―)
対応端末
  • PCブラウザ
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  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad