電子書籍 昭和史を陰で動かした男―忘れられたアジテーター・五百木飄亭― 実用

著: 松本健一 

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昭和史を陰で動かした男―忘れられたアジテーター・五百木飄亭― あらすじ・内容

正岡子規と同郷の俳人で、医師として日清戦争に従軍した男は、やがて俳句の世界から言論界、そして政治の舞台裏へと歩を進める。原敬暗殺、二・二六、張作霖爆殺――日本が戦争へと突き進む中で果たしたその役割とは? 近衛篤麿や大隈重信に近く、右翼の頭目・頭山満の衣鉢を継いだ、「戦後日本が忘れ去った男」の謎多き一生。

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「昭和史を陰で動かした男―忘れられたアジテーター・五百木飄亭―」最新刊

正岡子規と同郷の俳人で、医師として日清戦争に従軍した男は、やがて俳句の世界から言論界、そして政治の舞台裏へと歩を進める。原敬暗殺、二・二六、張作霖爆殺――日本が戦争へと突き進む中で果たしたその役割とは? 近衛篤麿や大隈重信に近く、右翼の頭目・頭山満の衣鉢を継いだ、「戦後日本が忘れ去った男」の謎多き一生。

「昭和史を陰で動かした男―忘れられたアジテーター・五百木飄亭―」の作品情報

レーベル
新潮選書
出版社
新潮社
ジャンル
実用 歴史
ページ数
407ページ (昭和史を陰で動かした男―忘れられたアジテーター・五百木飄亭―)
配信開始日
2017年6月30日 (昭和史を陰で動かした男―忘れられたアジテーター・五百木飄亭―)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad