電子書籍 地霊町ふしぎ探偵団 文芸・小説

著者: 越水利江子  著者: 小島水青  他

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視えるがうつる!? 地霊町ふしぎ探偵団 あらすじ・内容

いまだかつてない怪談推理コメディ!

最初の事件――。それは、事故でお母さんを亡くしたあやめの物語。あやめは寂しくなると、いつもお母さんがしていたように、昔、神木であったという小学校のナギの木のところに行く。ある日、いつものように神木に額をつけて祈った。すると・・・・・・! ”視える”が次々と子どもたちに伝染り、地霊町に秘められたふしぎが顔をだす。全くあたらしい、怖くて面白い怪談シリーズが今、始まった!

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「地霊町ふしぎ探偵団」最新刊

ナギの木の霊力=“視える力”を授けられた子どもたち。今回はその神木が切られるかもしれない!という話で探偵団は大ピンチ! 次々とあらわれてくる黒い影。ついに明かされる“視える”の謎。シリーズ最終巻。

「地霊町ふしぎ探偵団」作品一覧

(3冊)

682〜704(税込)

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最初の事件――。それは、事故でお母さんを亡くしたあやめの物語。あやめは寂しくなると、いつもお母さんがしていたように、昔、神木であったという小学校のナギの木のところに行く。ある日、いつものように神木に額をつけて祈った。すると・・・・・・! ”視える”が次々と子どもたちに伝染り、地霊町に秘められたふしぎが顔をだす。全くあたらしい、怖くて面白い怪談シリーズが今、始まった!

地霊町の古いナギの木の霊力が伝染った子どもたちが“視える”ように!失恋した女子の心を食べる妖怪。なぜか死体をさがす男の子。陰陽師のような光る美男子。おもしろくて笑えるゴーストミステリーシリーズ第2巻。

ナギの木の霊力=“視える力”を授けられた子どもたち。今回はその神木が切られるかもしれない!という話で探偵団は大ピンチ! 次々とあらわれてくる黒い影。ついに明かされる“視える”の謎。シリーズ最終巻。

「地霊町ふしぎ探偵団」の作品情報

レーベル
角川つばさ文庫
出版社
KADOKAWA
ジャンル
文芸・小説 こども 日本文学 児童文学・童話・絵本 ホラー
ページ数
208ページ (視えるがうつる!? 地霊町ふしぎ探偵団)
配信開始日
2014年1月15日 (視えるがうつる!? 地霊町ふしぎ探偵団)
対応端末
  • PCブラウザ
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