電子書籍 [音声DL付]究極の英語リスニング 実用

著: アルク 

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[音声DL付]究極の英語リスニング Vol.1 1000語レベルで1万語[最初の1000語] あらすじ・内容

本書は無料でダウンロードできる音声とともに英語学習ができる電子書籍。とにかく効率よくリスニング力を伸ばしたい、あるいは、ニュース英語に手を出してみたけれど、難しすぎて挫折してしまった――そんな方には、この『究極の英語リスニングVol.1 1000語レベルで1万語[最初の1000語]』がオススメ!

リスニングが苦手と感じる理由として、以下のようなことがよく挙げられます。
(1)使われる語句が難しい
(2)早口すぎる
(3)どこを聞き取ればいいのか分からない
(4)内容に興味を持てない

本書では、これらの悩みをすべて解決します!

(1)使われている語はSVL*1の最初の1000語のみ*2。この1000語は、英語の基礎を成す必須単語で、どのような英文にも登場する基本単語ばかり。知っている単語ばかりだからこそ、聞き取りに集中できます。
(2)100WPM(1分間に100語)程度のゆっくりスピードから、180WPM以上のナチュラル・スピードまで、さまざまな速さの英文を収録しました。ゆっくりスピードから取り組めます。
(3)英文は、100語前後から600語以上のものまで計50本。長さに関わらず、それぞれ3つずつ質問をご用意しました。聞き取りポイントが一目瞭然です。
(4)日常会話や旅行会話、観光地の説明や物語など、さまざまな内容の英文を聞きます。次はどんな話が飛び出すか、ドキドキしながら音声を聞くのも一興です。

このほかにも、熟語や固有名詞に説明を加えたり、音声の効果音に凝ったりと、多くの工夫を盛り込みました。楽しみながら取り組めば、リスニング力がアップすること請け合いです!

*1 SVL:Standard Vocabulary Listの略。アルクが長年蓄積してきた膨大な英文データから「日本人英語学習者にとっての有用性」「ネイティブスピーカーの使用頻度」を基準に選び出した、12000語の重要英単語リスト「標準語彙水準12000」のこと。
*2 固有名詞は除く
※無料ダウンロード音声をダウンロードできるのはPCのみです。ダウンロードするにはPCとPC用のメールアドレスが必要です。

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「[音声DL付]究極の英語リスニング」最新刊

無料でダウンロードできる音声ともに学習できる電子書籍『究極の英語リスニング』シリーズの第4弾。本書では、Vol.1~Vol.3同様、「日常生活」「旅行」「仕事」の3つの場面に加え、歴史や文化など、さまざまな話題の英文を、「ヒントなし」「語彙ヒント」「和訳ヒント」の3つのモードで聞き取ることで、リスニング力を段階的にアップさせることができます。

本書の英文は、アルクが編集した「標準語彙水準12000」(Standard Vocabulary List、SVL 12000)*のレベル1~6(初~中級レベル)の6000語を中心に構成されています。使用語彙は6000語と限られるものの、同じ形をしていても品詞が異なったり、多くの意味があったり、使う語の組み合わせで意味が変わったりと、一筋縄ではいかないこともあります。また、米・英・加・豪の4カ国出身のナレーターによる吹き込みは、TOEIC(R)テストをはじめとして、耳にする機会の多い発音によるもの。速さもナチュラルスピードなので、実践的なリスニング特訓が可能です。

ネイティブが日常的に耳にしている6000語レベルの語彙を使って話される英文は長さも早さも手加減なし。内容もさらに複雑になり、手ごたえ十分の1冊です!


*「標準語彙水準12000」:アルクが長年蓄積してきた膨大な英文データから「日本人英語学習者にとっての有用性」「ネイティブスピーカーの使用頻度」を基準に選び出した、12000語の重要英単語リスト。
※無料ダウンロード音声をダウンロードできるのはPCのみです。ダウンロードするにはPCとPC用のメールアドレスが必要です。

「[音声DL付]究極の英語リスニング」作品一覧

(4冊)

各1,403(税込)

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本書は無料でダウンロードできる音声とともに英語学習ができる電子書籍。とにかく効率よくリスニング力を伸ばしたい、あるいは、ニュース英語に手を出してみたけれど、難しすぎて挫折してしまった――そんな方には、この『究極の英語リスニングVol.1 1000語レベルで1万語[最初の1000語]』がオススメ!

リスニングが苦手と感じる理由として、以下のようなことがよく挙げられます。
(1)使われる語句が難しい
(2)早口すぎる
(3)どこを聞き取ればいいのか分からない
(4)内容に興味を持てない

本書では、これらの悩みをすべて解決します!

(1)使われている語はSVL*1の最初の1000語のみ*2。この1000語は、英語の基礎を成す必須単語で、どのような英文にも登場する基本単語ばかり。知っている単語ばかりだからこそ、聞き取りに集中できます。
(2)100WPM(1分間に100語)程度のゆっくりスピードから、180WPM以上のナチュラル・スピードまで、さまざまな速さの英文を収録しました。ゆっくりスピードから取り組めます。
(3)英文は、100語前後から600語以上のものまで計50本。長さに関わらず、それぞれ3つずつ質問をご用意しました。聞き取りポイントが一目瞭然です。
(4)日常会話や旅行会話、観光地の説明や物語など、さまざまな内容の英文を聞きます。次はどんな話が飛び出すか、ドキドキしながら音声を聞くのも一興です。

このほかにも、熟語や固有名詞に説明を加えたり、音声の効果音に凝ったりと、多くの工夫を盛り込みました。楽しみながら取り組めば、リスニング力がアップすること請け合いです!

*1 SVL:Standard Vocabulary Listの略。アルクが長年蓄積してきた膨大な英文データから「日本人英語学習者にとっての有用性」「ネイティブスピーカーの使用頻度」を基準に選び出した、12000語の重要英単語リスト「標準語彙水準12000」のこと。
*2 固有名詞は除く
※無料ダウンロード音声をダウンロードできるのはPCのみです。ダウンロードするにはPCとPC用のメールアドレスが必要です。

本書は無料でダウンロードできる音声とともに英語学習ができる電子書籍。とにかく効率よくリスニング力を伸ばしたい、あるいは、ニュース英語に手を出してみたけれど、難しすぎて挫折してしまった――そんな経験がある方はぜひ、この『究極の英語リスニング[自然な2000語]』シリーズに取り組んでみてください。

本書、『究極の英語リスニングVol.2 2000語レベルで1万語』に登場する語彙は、SVL*1のLEVEL 1と2の2000語のみ*2。この2000語は、日常生活での必須単語で、ネイティブ・スピーカーも頻繁に使っている、基本的かつ重要な語ばかりです。リスニングが苦手と感じられる原因の1つ、「使われる語句が難しい」ということはありません。知っている単語ばかりだからこそ、聞き取りに集中できます。

また本書では、リスニングが苦手と感じる理由として挙げられる、以下のような問題点も取り組みやすいよう、工夫を凝らしました。

○早口すぎる
→100WPM(1分間に100語)程度のゆっくりスピードから、180WPM以上のナチュラル・スピードまで、さまざまな速さの英文を収録しました。ゆっくりスピードから取り組めます。

○どこを聞き取ればいいのか分からない
→英文は、100語前後から500語以上のものまで計45本。長さに関わらず、それぞれ3つずつ質問をご用意しました。聞き取りポイントが一目瞭然です。

○内容に興味を持てない
→日常会話はもちろん、旅行や仕事の場面での会話や説明、ニュース、歴史上の人物の功績など、さまざまな内容の英文を聞きます。次はどんな話が飛び出すか、ドキドキしながら音声を聞くのも一興です。

このほかにも、熟語や固有名詞に説明を加えたり、音声の効果音に凝ったりと、多くの工夫を盛り込みました。楽しみながら取り組めば、リスニング力がアップすること請け合いです!

*1 SVL:Standard Vocabulary Listの略。アルクが長年蓄積してきた膨大な英文データから「日本人英語学習者にとっての有用性」「ネイティブスピーカーの使用頻度」を基準に選び出した、12000語の重要英単語リスト「標準語彙水準12000」のこと。
*2 固有名詞は除く
※無料ダウンロード音声をダウンロードできるのはPCのみです。ダウンロードするにはPCとPC用のメールアドレスが必要です。

無料でダウンロードできる音声とともに学習できる電子書籍『究極の英語リスニング』シリーズの第3弾。
本書で使用している語は、SVL*1の初・中級の3000語。ネイティブスピーカーは、この3000語を使って「次期大統領の話」や「セレブのゴシップニュース」「取引先との値引き交渉」など、さまざまな複雑な内容を話しています*2。内容は複雑になっても、使われている単語はどこかで見たことのあるものばかり。聞き取れれば内容は理解できるはずです。

もちろん今回も、聞き取りの難しさを解消するため、次のような工夫を盛り込んでいます。
(1) 100WPM(1分間に100語)程度のゆっくりスピードから、165WPM以上のナチュラルスピードまで、さまざまな速さの英文を収録。
(2) 45本の英文には、聞き取りのポイントを尋ねる質問を3つずつ掲載。
(3) 日常生活や旅行はもちろん、仕事の現場でのやり取りや、ニュース、日本文化の説明など、多様な英文を採用。

さらに、固有名詞や成句には注釈を付けたり、音声には臨場感あふれる効果音を入れたりもしました。

とにかく効率よくリスニング力を伸ばしたい、あるいはニュース英語に手を出してみたけど、難しすぎて挫折してしまった――そんな方も楽しみながらリスニングに取り組んでいただけるシリーズです。ぜひ挑戦してみてください!

*1 SVL:Standard Vocabulary Listの略。アルクが長年蓄積してきた膨大な英文データから「日本人英語学習者にとっての有用性」「ネイティブスピーカーの使用頻度」を基準に選び出した、12000語の重要英単語リスト「標準語彙水準12000」のこと。
*2 固有名詞は除く。
※無料ダウンロード音声をダウンロードできるのはPCのみです。ダウンロードするにはPCとPC用のメールアドレスが必要です。

「[音声DL付]究極の英語リスニング」の作品情報

レーベル
――
出版社
アルク
ジャンル
実用 英語 語学
ページ数
527ページ ([音声DL付]究極の英語リスニング Vol.1 1000語レベルで1万語[最初の1000語])
配信開始日
2017年6月23日 ([音声DL付]究極の英語リスニング Vol.1 1000語レベルで1万語[最初の1000語])
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