電子書籍 鉄のラインバレル 完全版 マンガ

完結
著: 清水栄一  著: 下口智裕 
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鉄のラインバレル 完全版(1) あらすじ・内容

「ULTRAMAN」の清水栄一×下口智裕が描く巨大リアル・ロボットアクションの金字塔!
「鉄のラインバレル」再び、始動――――!!!!!!
カバーイラスト他、描き下ろしカラーや新規コラムなど、完全版ならではの特典満載!
また、物語のその後を描く、真エンディングも執筆予定! 毎月1冊ずつ刊行!!

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「鉄のラインバレル 完全版」作品一覧

(18冊)

各880(税込)

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ラインバレルの暴走により、見えてきた様々な思惑。
加藤は切り札である「推進派」を動かし、ジュダの殲滅を謀る。
一方、浩一はラインバレルに乗らないことを決意するが、それは正義の味方をあきらめることを意味し…。

ラインバレルに向き合うため、そのファクターであった城崎天児(きざきアマガツ)とのコンタクトを取る浩一。だが、ラインバレルの中で見せられたものは、人類滅亡の真実だった。

人類のため全てを失った天児が問う“正義”に対して、浩一の答えは――!?

城崎天児は最期に、浩一と敵であるはずの加藤の協力を願った。
それが意味するものは、未知なる「真の敵」が居るということ。
その答えにたどり着けなければ、人類は“また”滅亡の道を進むことになる――。