電子書籍 「隻眼の龍王と水晶機装の戦姫<クリスタワルキューレ>」シリーズ ラノベ

著者: 土屋つかさ  イラスト: Jaco 

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隻眼の龍王と水晶機装の戦姫<クリスタワルキューレ> 1 あらすじ・内容

四埜宮神楽、正義を貫かせて頂きます!

銀水晶機械(クリスタマシン)に彩られ、光と闇が蠢く機構都市『香港』。
――俺、酒城小次郎(さかき・こじろう)は、万能鉱石≪銀水晶(クリスタ)≫を悪用した犯罪「魔種事件(デモニックケース)」を専門とする香港警察第13課『水鏡』に所属している。≪妖精種(スプリガン)≫のお姫様を護衛中、運悪く魔種(デーモニック)に遭遇した俺は、その時、出会っちまったんだ――うんざりするほど前向きで、でも憎めない、あの不思議な少女に。
――わたし、四埜宮神楽(しのみや・かぐら)は、お父さんを探すために香港にやってきた。着いた早々化け物に襲われたわたしを助けにきてくれたのは、美しい≪機装鎧(マキナドレス)≫を着た女の子、≪銀水晶の戦乙女(クリスタワルキューレ)≫だった! わたしもいつか絶対にあの鎧(ドレス)を纏って、正義を貫いてみせるわ!
――最低の出会いと最高の相棒が紡ぎ出す≪銀水晶(クリスタニック)≫ファンタジー、堂々の開幕!

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「「隻眼の龍王と水晶機装の戦姫<クリスタワルキューレ>」シリーズ」最新巻

銀水晶機械(クリスタマシン)に彩られ、光と闇が蠢く機構都市『香港』。
――俺、酒城小次郎(さかき・こじろう)は、万能鉱石≪銀水晶(クリスタ)≫を悪用した犯罪「魔種事件(デモニックケース)」を専門とする香港警察第13課『水鏡』に所属している。≪妖精種(スプリガン)≫のお姫様を護衛中、運悪く魔種(デーモニック)に遭遇した俺は、その時、出会っちまったんだ――うんざりするほど前向きで、でも憎めない、あの不思議な少女に。
――わたし、四埜宮神楽(しのみや・かぐら)は、お父さんを探すために香港にやってきた。着いた早々化け物に襲われたわたしを助けにきてくれたのは、美しい≪機装鎧(マキナドレス)≫を着た女の子、≪銀水晶の戦乙女(クリスタワルキューレ)≫だった! わたしもいつか絶対にあの鎧(ドレス)を纏って、正義を貫いてみせるわ!
――最低の出会いと最高の相棒が紡ぎ出す≪銀水晶(クリスタニック)≫ファンタジー、堂々の開幕!

「「隻眼の龍王と水晶機装の戦姫<クリスタワルキューレ>」シリーズ」の作品情報

レーベル
オーバーラップ文庫
出版社
オーバーラップ
ジャンル
ライトノベル 男性向け
ページ数
328ページ (隻眼の龍王と水晶機装の戦姫<クリスタワルキューレ> 1)
配信開始日
2014年2月28日 (隻眼の龍王と水晶機装の戦姫<クリスタワルキューレ> 1)
対応端末
  • PCブラウザビューア
  • Android(スマホ / タブレット)
  • iPhone / iPad