電子書籍 小説ツインシグナル ラノベ

限定特典あり 関連作品あり
著者: 北条風奈  原作: 大清水さち 
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小説ツインシグナル Vol.1 危険の標的 あらすじ・内容

エニックスから刊行された『TWIN SIGNAL』小説版が、ついに電子書籍で刊行決定! 当時とは表紙デザインを刷新、新しいロゴで御紹介いたします。本刊行時の誤植も完全修正。カラー口絵・本文イラストも全て収録。新しくて懐かしい小説版を是非、お手にとって御覧下さい!

『TWIN SIGNAL』連載時に平行して刊行された『小説TWIN SIGNAL vol.1 危険の標的』が電子書籍となって、新装刊行! 原作で〈ORACLE〉がハッキングされた後に起こっていた小さくて大きな事件。音井家名物、シグナルvsパルスの兄弟喧嘩の最中に突然、訪れた〈ORACLE〉からの緊急信号。侵入者が残したデータ「A-A」をめぐってオラトリオ、カルマ、コードは恐るべき決断を下す。
 原作登場キャラクターの多くを網羅し、人間形態ロボットと人間たちが織りなす原作を完全再現。信彦とシグナル、ロボットたちの活躍が世界を救う!? 世界規模に拡大する壮大なチェイス・ゲームの結末やいかに。全十巻を連続刊行、第一弾をお見逃しなく!

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「小説ツインシグナル」最新刊

原作と並行して刊行された『小説TWIN SIGNAL』も最終刊を迎えた!!
 小説では初めてのオールスターキャスト、全てのキャラクターが登場し、お馴染みの台詞を話すのだが、その状況は原作とは違っており……?
 舞台は〈アトランダム〉研究所から電脳空間、リュケイオン。そしてトッカリタウンへ――各キャラクターがゆかりの場所で登場し、誰もがシグナルを探している。抱える問題を解決するにはシグナルが必要なのだ。しかし彼はどこに?
 マンガ原作に登場した台詞やシチュエーションが全く違う状況で繰り返され、キャラクターの置かれた立場も原作の時間軸を遡る形で展開される、驚異の逆巻ストーリー!!
 著者・北条風奈をして「二度と書けない」と言わしめた怪作!!
 最終巻に相応しい大マジック、そして驚きのラストを是非、その目で確かめてほしい。
 購入者特典は、原作者・大清水さち描き下ろしイラスト+連載同時の秘話等を語る北条風奈の書き下ろしエッセイ。

対象作品をご購入後、 最長で15分ほどお待ちいただくと自動でお客様の購入履歴に特典が付与されます。 付与状況についてはマイページ「購入履歴」からご確認ください。

「小説ツインシグナル」作品一覧

(10冊)

各780円 (+税)

まとめてカート

『TWIN SIGNAL』連載時に平行して刊行された『小説TWIN SIGNAL vol.1 危険の標的』が電子書籍となって、新装刊行! 原作で〈ORACLE〉がハッキングされた後に起こっていた小さくて大きな事件。音井家名物、シグナルvsパルスの兄弟喧嘩の最中に突然、訪れた〈ORACLE〉からの緊急信号。侵入者が残したデータ「A-A」をめぐってオラトリオ、カルマ、コードは恐るべき決断を下す。
 原作登場キャラクターの多くを網羅し、人間形態ロボットと人間たちが織りなす原作を完全再現。信彦とシグナル、ロボットたちの活躍が世界を救う!? 世界規模に拡大する壮大なチェイス・ゲームの結末やいかに。全十巻を連続刊行、第一弾をお見逃しなく!

『TWIN SIGNAL』連載時に平行して刊行された『小説TWIN SIGNAL vol.2 仮想の未来』が電子書籍となって新装刊行!
原作で〈ORACLE〉がハッキングされた後、不安にかられるロボットたちを襲った第二の事件。シグナルとパルスが攫われた!? 音井家とロボットたちが総力を挙げて二人を捜索! 彼らが辿りついた驚くべき真実とは――
原作登場キャラクターの多くを網羅し、初めて小説オリジナルのキャラクターも参戦。衝撃的な展開を見せる小説第二弾。全十巻を連続刊行、その第2巻はますます目が離せない!

『TWIN SIGNAL』連載時に平行して刊行された『小説TWIN SIGNAL vol.3 囚われの賢者』が電子書籍となって新装刊行!
原作の時間軸を離れ、屈指の人気キャラクター〈A-O〉ORATORIO起動直後から、彼が最先端科学の牙城〈ORACLE〉最強の守護者として歩みはじめるまでを回想する意欲作。はたしてオラトリオは自らに課せられた、あまりにも複雑かつ重すぎるほど重い責務に耐えられるのか!?
原作では限られた登場のDr.ハンプティ、Dr.マリアも活躍。疾走するサイバーパンクとしてのTWIN SIGNALを完全再現! 全十巻を連続刊行、その第三巻はもはやクライマックスの面白さです!!

「小説ツインシグナル」のおすすめコメント

小説ツインシグナル Vol.1 危険の標的 べるべっと(BOOK☆WALKER スタッフ) 登録日:2018/06/14

『TWIN SIGNAL』ファン必読! シグナルに、信彦に、ちびに、小説でも会える!

登場人物のほとんどがロボット。 だけど、それぞれに性格があって、感情があって。 個性的なキャラクターが小説でも色褪せずに再現されている、全10巻から成る『小説ツインシグナル』の第1巻。 アトランダムを示すはずの<A-A>を狙う連中を追う内に、 TWIN SIGNALおなじみのキャラクター達がとんでもないことに関わることに! 大人に内緒でロボット達と世界を駆ける信彦をうらやましく思っていたら。 その信彦がクライマックスで見せた根性は必見! 信彦、君、なんて心(ハート)の強い小学生なんだ。 多くのキャラクターが織り成す物語、しかもロボットが好きな方、ぜひ、お読みあれ☆

「小説ツインシグナル」の作品情報

レーベル
大清水さち
出版社
大清水さち
ジャンル
ライトノベル ダイレクト出版 同人誌・個人出版
ページ数
285ページ (小説ツインシグナル Vol.1 危険の標的)
配信開始日
2017年11月12日 (小説ツインシグナル Vol.1 危険の標的)
対応端末
  • PCブラウザ
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