電子書籍 青い鳥文庫 赤毛のアン 文芸

著: L・M・モンゴメリ  訳者: 村岡花子  他

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青い鳥文庫 赤毛のアン(1) あらすじ・内容

2014年朝の連続ドラマ主人公村岡花子さんが児童に向けた抄訳版の赤毛のアン。日本で広く知られている『赤毛のアン』というタイトルを思いついたのは、翻訳者である村岡花子です。第二次世界大戦中、防空壕に原稿を持ち込むなど苦労を重ねながら『アン・オブ・グリン・ゲイブルス』の翻訳をすすめ、戦後、1952年(昭和27年)、日本の読者にようやく紹介することができました。

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「青い鳥文庫 赤毛のアン」最新刊

新婚時代を過ごした思い出いっぱいの「夢の家」に別れを告げ、「炉辺荘」に引っ越してきたアン。六人のやんちゃな子どもがいるお母さんになっても、アンの想像力とユーモアの精神は健在! 医師として働くギルバートとも息がぴったりで、だれもが認める理想の家庭だったはずなのに……。ひとりぼっちだったアンが夢見、はぐくんできたあたたかい家庭に、はじめておとずれたピンチ、それは、なに?

「青い鳥文庫 赤毛のアン」作品一覧

(6冊)

550円〜700円(+税)

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2014年朝の連続ドラマ主人公村岡花子さんが児童に向けた抄訳版の赤毛のアン。日本で広く知られている『赤毛のアン』というタイトルを思いついたのは、翻訳者である村岡花子です。第二次世界大戦中、防空壕に原稿を持ち込むなど苦労を重ねながら『アン・オブ・グリン・ゲイブルス』の翻訳をすすめ、戦後、1952年(昭和27年)、日本の読者にようやく紹介することができました。

2014年朝の連続ドラマ主人公村岡花子が児童に向けた抄訳版。アンが大学生に。あこがれのレドモンド大学に入学したアン。なつかしいアヴォンリーをはなれ、愛らしい「パティの家」で友だちと暮らすことに!きびしい勉強や華やかな社交生活、おさななじみルビーとの悲しい別れ、腹心ダイアナの結婚、そして、いつも心に描いていた「うるわしの王子」そのもののロイとの出会い。大学生活をいきいきと描いた、アン・シリーズ第3作

2014年朝の連続ドラマ主人公村岡花子が児童に向けた抄訳版。大学を卒業したアンは、幼なじみのギルバートと婚約し、サマーサイド中学校の校長先生になりました。アンは、学校に残って勉強を続けるギルバートにあてて、仕事の悩みや新しく知り合ったレベッカや、小さなエリザベスなどとの楽しい交流をユーモラスな筆にのせて書き送ります。アンのユーモアの才能は、ペンでもばつぐんに発揮されます。

「青い鳥文庫 赤毛のアン」の作品情報

レーベル
講談社青い鳥文庫
出版社
講談社
ジャンル
文芸 児童文学・童話・絵本 アニメ化・実写化
ページ数
350ページ (青い鳥文庫 赤毛のアン(1))
配信開始日
2014年3月14日 (青い鳥文庫 赤毛のアン(1))
対応端末
  • PCブラウザ
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    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad