電子書籍 金田一くんの冒険(講談社青い鳥文庫) 文芸・小説

著: 天樹征丸  イラスト: さとうふみや 

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金田一くんの冒険 1 からす島の怪事件 あらすじ・内容

金田一一(はじめ)は、不動小学校の6年生。夏休み、はじめたち『冒険クラブ』の一行は、金銀財宝がねむるという、からす島に行くことに。島に到着したはじめたちは、大学教授からこの島に伝わる島姥伝説を聞く。言い伝えによれば、島姥はからす島をあらしにきた人間をつかまえて殺し、たべてしまう妖怪だという。そして調査を開始したはじめたちのまえに、おそろしい姿をした島姥があらわれて――。

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「金田一くんの冒険(講談社青い鳥文庫)」最新刊

ある日、はじめたちが登校すると、6年生の各クラスの黒板に謎の文字が記されていた。その暗号は、どうやら『どくろ桜』に関するものらしい。花が咲くと、どくろの顔に見えて、生徒たちから気味悪がられている『どくろ桜』。その木の下には、どくろ先生に食べられた生徒の骨が、たくさんうまっているという--。『どくろ桜』にまつわるうわさを調査し始めた冒険クラブに、次々と恐ろしいできごとが起こる!

「金田一くんの冒険(講談社青い鳥文庫)」作品一覧

(2冊)

各550(税込)

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金田一一(はじめ)は、不動小学校の6年生。夏休み、はじめたち『冒険クラブ』の一行は、金銀財宝がねむるという、からす島に行くことに。島に到着したはじめたちは、大学教授からこの島に伝わる島姥伝説を聞く。言い伝えによれば、島姥はからす島をあらしにきた人間をつかまえて殺し、たべてしまう妖怪だという。そして調査を開始したはじめたちのまえに、おそろしい姿をした島姥があらわれて――。

ある日、はじめたちが登校すると、6年生の各クラスの黒板に謎の文字が記されていた。その暗号は、どうやら『どくろ桜』に関するものらしい。花が咲くと、どくろの顔に見えて、生徒たちから気味悪がられている『どくろ桜』。その木の下には、どくろ先生に食べられた生徒の骨が、たくさんうまっているという--。『どくろ桜』にまつわるうわさを調査し始めた冒険クラブに、次々と恐ろしいできごとが起こる!

「金田一くんの冒険(講談社青い鳥文庫)」の作品情報

レーベル
講談社青い鳥文庫
出版社
講談社
ジャンル
文芸・小説 児童文学・童話・絵本
ページ数
175ページ (金田一くんの冒険 1 からす島の怪事件)
配信開始日
2018年2月9日 (金田一くんの冒険 1 からす島の怪事件)
対応端末
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