電子書籍 三毛猫ミケさん 文芸・小説

著: 猫沢太陽 

まずは、無料で試し読み

試し読み

会員登録へ

無料アプリで今すぐ読書

パソコンはブラウザビューアで簡単に読書できます

BOOK☆WALKERでデジタルで読書を始めよう。

BOOK☆WALKERではパソコン、スマートフォン、タブレットで電子書籍をお楽しみいただけます。

購入した電子書籍は(無料本でもOK!)いつでもどこでも読める!

三毛猫ミケさん あらすじ・内容

行き倒れの野良猫を拾ったらどうなる…!? ドタバタ看病体験記

 ある日、行き倒れていた野良猫を見つけた。駅から自宅に向かって歩いている途中、ふと横目に見た路地に、三毛猫が倒れていたのだ。思わず拾って動物病院に駆け込んだはいいが…。
 肝リピドーシスという重病を患った三毛猫ミケさんとの生活が始まった。3匹の家猫たちの冷たい視線を浴びながら、必死に看病していた著者が思ったこと、感じたこととは?
 すべての愛猫家に贈る、写真エッセイ。

●猫沢太陽(ねこざわ・たいよう)
1976年、奈良県出身。出版社勤務を経て編集・執筆業に。街を歩く猫の写真を撮るのが趣味。極端に無口なため、人には好かれず、猫ばかりに好かれる。

この作品を共有

「三毛猫ミケさん」最新刊

行き倒れの野良猫を拾ったらどうなる…!? ドタバタ看病体験記

 ある日、行き倒れていた野良猫を見つけた。駅から自宅に向かって歩いている途中、ふと横目に見た路地に、三毛猫が倒れていたのだ。思わず拾って動物病院に駆け込んだはいいが…。
 肝リピドーシスという重病を患った三毛猫ミケさんとの生活が始まった。3匹の家猫たちの冷たい視線を浴びながら、必死に看病していた著者が思ったこと、感じたこととは?
 すべての愛猫家に贈る、写真エッセイ。

●猫沢太陽(ねこざわ・たいよう)
1976年、奈良県出身。出版社勤務を経て編集・執筆業に。街を歩く猫の写真を撮るのが趣味。極端に無口なため、人には好かれず、猫ばかりに好かれる。

「三毛猫ミケさん」の作品情報

レーベル
――
出版社
アドレナライズ
ジャンル
文芸・小説 エッセイ 美術・アート
ページ数
172ページ (三毛猫ミケさん)
配信開始日
2014年11月26日 (三毛猫ミケさん)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad