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『ものするひと(ビームコミックス)(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧

1 ~3件目/全3件

  • 各紙誌書評で絶賛を呼ぶ純文作家の日常物語、静かに心を揺さぶる最終巻。

    朝日新聞、東京新聞、北海道新聞など、各紙誌書評で大絶賛! ""先生""でも、""天才""でもない純文作家の日常物語、フィナーレ。
  • 各紙誌書評で絶賛を呼ぶ純文作家の日常物語、待望の第2巻。

    芥川賞ほど華やかではないが、作家が「欲しい」新人賞である菱田賞の候補となったスギウラ。
    なぜか家に泊っていったヨサノの件もあり、なにかと落ち着かない日々を過ごすが……。
    朝日新聞、東京新聞、北海道新聞など、各紙誌書評で大絶賛!
    ""先生""でも、""天才""でもない、純文作家の日常物語。
  • 杉浦 紺、30歳、職業、小説家。

    柴崎友香(作家)「生活と、書くこと。世界と、言葉で遊ぶこと。絡みあって、隙間があって、移り変わっていく。
    ひそやかに楽しくて、ひりひりと幸福で、ずっと読んでいたい」

    姫乃たま(地下アイドル)「ああ、『滋味掬すべき作品』ってこれのことだったんだ」

    雑誌の新人賞を受賞後、警備員のバイトをしながら、小説を書いている杉浦紺(30)。
    “先生”でも“天才”でもない、若き純文作家の日常をのぞいてみませんか?

    ◎巻末対談 「ものするひとたちのリアリティ」 滝口悠生(作家)×オカヤイヅミ

    もの・する【物する】ある動作をする。ある物事を行う。「言う」「食べる」「書く」など種々の動作を湾曲にいう語。(『広辞苑』第七版より)

    綿矢りさ、朝井リョウなどの人気作家15人に、理想の「最期の晩餐」を聞いた話題作
    『おあとがよろしいようで』のオカヤイヅミ、初のオリジナル長編作。

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