電子書籍 消えた断章 文芸・小説

著: 深木章子 

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消えた断章 あらすじ・内容

「もしかしたら、私、その子を殺したかもしれないんです」――法学部4年で推理作家を目指す君原樹来と妹の麻亜知、そして元C県警捜査一課の刑事だった樹来たちの祖父のもとに、葛木夕夏という10年前に起きた誘拐事件の被害者が相談を持ち掛けてきて――見えていた景色が一変する、本格ミステリーの綾に耽溺せよ!

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「消えた断章」最新刊

「もしかしたら、私、その子を殺したかもしれないんです」――法学部4年で推理作家を目指す君原樹来と妹の麻亜知、そして元C県警捜査一課の刑事だった樹来たちの祖父のもとに、葛木夕夏という10年前に起きた誘拐事件の被害者が相談を持ち掛けてきて――見えていた景色が一変する、本格ミステリーの綾に耽溺せよ!

「消えた断章」の作品情報

レーベル
――
出版社
光文社
ジャンル
文芸・小説 ミステリー・推理・サスペンス
ページ数
350ページ (消えた断章)
配信開始日
2018年3月23日 (消えた断章)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad