電子書籍 わたしの空と五・七・五 文芸・小説

著: 森埜こみち  イラスト: 山田和明 

まずは、無料で試し読み

試し読み

15ページ読める

新規会員登録へ

無料アプリで今すぐ読書

パソコンはブラウザビューアで簡単に読書できます

BOOK☆WALKERでデジタルで読書を始めよう。

BOOK☆WALKERではパソコン、スマートフォン、タブレットで電子書籍をお楽しみいただけます。

購入した電子書籍は(無料本でもOK!)いつでもどこでも読める!

わたしの空と五・七・五 あらすじ・内容

第19回ちゅうでん児童文学賞大賞受賞作。中学校に入ったばかりの空良(そら)は、どの部活にも入る決心がつかない。そんなとき、下駄箱に入っていたあやしげなチラシが気になり、文芸部の部室をのぞきに行った流れで、入部することに。 見よう見まねで俳句を作るようになった空良が、吟行(ぎんこう)のために学校の敷地内を歩いていると、同じクラスの颯太(そうた)が、部活の先輩とトラブルになっているのを見てしまい……。

この作品を共有

「わたしの空と五・七・五」最新刊

第19回ちゅうでん児童文学賞大賞受賞作。中学校に入ったばかりの空良(そら)は、どの部活にも入る決心がつかない。そんなとき、下駄箱に入っていたあやしげなチラシが気になり、文芸部の部室をのぞきに行った流れで、入部することに。 見よう見まねで俳句を作るようになった空良が、吟行(ぎんこう)のために学校の敷地内を歩いていると、同じクラスの颯太(そうた)が、部活の先輩とトラブルになっているのを見てしまい……。

「わたしの空と五・七・五」の作品情報

レーベル
文学の扉
出版社
講談社
ジャンル
文芸・小説 児童文学・童話・絵本
ページ数
155ページ (わたしの空と五・七・五)
配信開始日
2018年4月6日 (わたしの空と五・七・五)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad