電子書籍 今日よりは明日はきっと良くなると 愛犬・太刀と暮らした16年 実用

著: 茂市久美子 

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今日よりは 明日はきっと 良くなると 愛犬・太刀と暮らした16年 あらすじ・内容

岩手県大槌町の小畑幸子さんは、2011年の東日本大震災で一人息子を失いました。息子の捜索中のケガが原因で、夫も亡くなります。幸子さん自身も、乳がんを患ったり、骨折をしたりと、たいへんなことばかりが続きます。支えになったのは、心の中にあるものを、短歌という形にして表現すること。そして、飼い犬、太刀(たち)の存在でした。悲しい体験にもめげることなく、前を向いて暮らす幸子さんの姿に、勇気づけられます。

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「今日よりは明日はきっと良くなると 愛犬・太刀と暮らした16年」最新刊

岩手県大槌町の小畑幸子さんは、2011年の東日本大震災で一人息子を失いました。息子の捜索中のケガが原因で、夫も亡くなります。幸子さん自身も、乳がんを患ったり、骨折をしたりと、たいへんなことばかりが続きます。支えになったのは、心の中にあるものを、短歌という形にして表現すること。そして、飼い犬、太刀(たち)の存在でした。悲しい体験にもめげることなく、前を向いて暮らす幸子さんの姿に、勇気づけられます。

「今日よりは明日はきっと良くなると 愛犬・太刀と暮らした16年」の作品情報

レーベル
世の中への扉
出版社
講談社
ジャンル
実用
ページ数
128ページ (今日よりは 明日はきっと 良くなると 愛犬・太刀と暮らした16年)
配信開始日
2018年4月13日 (今日よりは 明日はきっと 良くなると 愛犬・太刀と暮らした16年)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad