電子書籍 「ラグナロク:Re」シリーズ(オーバーラップ文庫) ラノベ

著者: 安井健太郎  イラスト: 巖本英利 
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ラグナロク:Re 1.月下に吼える獣 あらすじ・内容

バトルファンタジーの金字塔。ここにリビルド

人ならざる怪物“闇の種族”が跋扈する世界。私とともに旅をするフリーランスの傭兵リロイ・シュヴァルツァーは、大都市ヴァイデンの領主から仕事の依頼をされることとなった。だがそれこそ、ヴァイデンを牛耳る暗殺ギルド“深紅の絶望”による罠。暗殺者、獣人、ヴァルハラのエージェント、そして“闇の種族”たちが次々と我が相棒に襲いかかる。
――そういえば自己紹介がまだだったな。私の名はラグナロク。リロイが腰に差している剣、それが私だ。
時代を超えて再構築された、バトルファンタジーの金字塔。第1幕。

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「「ラグナロク:Re」シリーズ(オーバーラップ文庫)」最新刊

我が相棒リロイ・シュヴァルツァーとカルテイルとの戦いの中、突如現れたのは“殺戮の淑女”レディ・メーヴェと“闇の種族(ダーク・ワン)”アシュガン。
そしてアシュガンによって、カルテイルは何処かへと連れ去られてしまうのだった。
その奪還を依頼された相棒は、行動を開始する。その身にナノマシンを宿すテュール・ヴァイスや、人ならざる存在でありながら、人を模倣(ミメーシス)する者たちとともに……。
――そういえば私も人の姿をとる者のひとりであった。名はラグナロク。リロイが振るうひと振りの剣。それが私だ。
時代を超えて再構築された、バトルファンタジーの金字塔。第2幕。

「「ラグナロク:Re」シリーズ(オーバーラップ文庫)」作品一覧

(2冊)

648円〜750円(+税)

まとめてカート

人ならざる怪物“闇の種族”が跋扈する世界。私とともに旅をするフリーランスの傭兵リロイ・シュヴァルツァーは、大都市ヴァイデンの領主から仕事の依頼をされることとなった。だがそれこそ、ヴァイデンを牛耳る暗殺ギルド“深紅の絶望”による罠。暗殺者、獣人、ヴァルハラのエージェント、そして“闇の種族”たちが次々と我が相棒に襲いかかる。
――そういえば自己紹介がまだだったな。私の名はラグナロク。リロイが腰に差している剣、それが私だ。
時代を超えて再構築された、バトルファンタジーの金字塔。第1幕。

我が相棒リロイ・シュヴァルツァーとカルテイルとの戦いの中、突如現れたのは“殺戮の淑女”レディ・メーヴェと“闇の種族(ダーク・ワン)”アシュガン。
そしてアシュガンによって、カルテイルは何処かへと連れ去られてしまうのだった。
その奪還を依頼された相棒は、行動を開始する。その身にナノマシンを宿すテュール・ヴァイスや、人ならざる存在でありながら、人を模倣(ミメーシス)する者たちとともに……。
――そういえば私も人の姿をとる者のひとりであった。名はラグナロク。リロイが振るうひと振りの剣。それが私だ。
時代を超えて再構築された、バトルファンタジーの金字塔。第2幕。

「「ラグナロク:Re」シリーズ(オーバーラップ文庫)」の作品情報

レーベル
オーバーラップ文庫
出版社
オーバーラップ
ジャンル
ライトノベル 男性向け
ページ数
377ページ (ラグナロク:Re 1.月下に吼える獣)
配信開始日
2018年4月25日 (ラグナロク:Re 1.月下に吼える獣)
対応端末
  • PCブラウザ
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    (スマホ/タブレット)
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