電子書籍 円と日銀 セントラル・バンカーの回想(中公新書) 新書

著: 緒方四十郎 

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円と日銀 セントラル・バンカーの回想 あらすじ・内容

固定相場制の下での戦後復興から、貿易収支の黒字転換、ニクソン・ショック=変動相場制、円高時代へと劇的に変動した日本の経済政策。本書は、一貫して日本の金融政策の中枢にあった著者が、政策決定に至る様々な要因を回顧しながら、円の国際化の条件、為替相場制度論等を展開するとともに、通貨安定・信用秩序の番人であるべき中央銀行の役割を論じ、前川春雄、ボルカー等著名セントラル・バンカーの素顔を友情こめて伝える。

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「円と日銀 セントラル・バンカーの回想(中公新書)」最新刊

固定相場制の下での戦後復興から、貿易収支の黒字転換、ニクソン・ショック=変動相場制、円高時代へと劇的に変動した日本の経済政策。本書は、一貫して日本の金融政策の中枢にあった著者が、政策決定に至る様々な要因を回顧しながら、円の国際化の条件、為替相場制度論等を展開するとともに、通貨安定・信用秩序の番人であるべき中央銀行の役割を論じ、前川春雄、ボルカー等著名セントラル・バンカーの素顔を友情こめて伝える。

「円と日銀 セントラル・バンカーの回想(中公新書)」の作品情報

レーベル
中公新書
出版社
中央公論新社
ジャンル
新書 経済 歴史
ページ数
176ページ (円と日銀 セントラル・バンカーの回想)
配信開始日
2013年8月8日 (円と日銀 セントラル・バンカーの回想)
対応端末
  • PCブラウザ
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    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad