電子書籍 海の帝国 アジアをどう考えるか(中公新書) 新書

著: 白石隆 

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海の帝国 アジアをどう考えるか あらすじ・内容

「海のアジア」、それは外に広がる、交易ネットワークで結ばれたアジアだ。その中心は中国、英国、日本と移ったが、海で結ばれた有機的なシステムとして機能してきた。世界秩序が変貌しつつある今、日本はこのシステムとどうかかわっていくべきか。二世紀にわたる立体的歴史景観のなかにアジアを捉え、シンガポール、マレーシア、インドネシア、フィリピン、タイを比較史的に考察する。第一回読売・吉野作造賞受賞。

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「海の帝国 アジアをどう考えるか(中公新書)」最新刊

「海のアジア」、それは外に広がる、交易ネットワークで結ばれたアジアだ。その中心は中国、英国、日本と移ったが、海で結ばれた有機的なシステムとして機能してきた。世界秩序が変貌しつつある今、日本はこのシステムとどうかかわっていくべきか。二世紀にわたる立体的歴史景観のなかにアジアを捉え、シンガポール、マレーシア、インドネシア、フィリピン、タイを比較史的に考察する。第一回読売・吉野作造賞受賞。

「海の帝国 アジアをどう考えるか(中公新書)」の作品情報

レーベル
中公新書
出版社
中央公論新社
ジャンル
新書
ページ数
221ページ (海の帝国 アジアをどう考えるか)
配信開始日
2013年12月17日 (海の帝国 アジアをどう考えるか)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad