電子書籍 ニクソンとキッシンジャー 現実主義外交とは何か(中公新書) 新書

著: 大嶽秀夫 

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ニクソンとキッシンジャー 現実主義外交とは何か あらすじ・内容

リチャード・ニクソンは一九六九年からの激動の五年半、アメリカ大統領として国際政治の表舞台に立っていた。現在、彼の名は「ウォーターゲート事件」とともに記憶されているが、その任期中は、側近ヘンリー・キッシンジャーとともに、ソ連との関係修復、米中和解、ヴェトナム戦争終結という、冷戦期における外交上の大きな成果を挙げている。二人が構築した、現実主義に基づく外交戦略とは何だったのか、その真髄に迫る。

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「ニクソンとキッシンジャー 現実主義外交とは何か(中公新書)」最新刊

リチャード・ニクソンは一九六九年からの激動の五年半、アメリカ大統領として国際政治の表舞台に立っていた。現在、彼の名は「ウォーターゲート事件」とともに記憶されているが、その任期中は、側近ヘンリー・キッシンジャーとともに、ソ連との関係修復、米中和解、ヴェトナム戦争終結という、冷戦期における外交上の大きな成果を挙げている。二人が構築した、現実主義に基づく外交戦略とは何だったのか、その真髄に迫る。

「ニクソンとキッシンジャー 現実主義外交とは何か(中公新書)」の作品情報

レーベル
中公新書
出版社
中央公論新社
ジャンル
新書 政治 歴史 社会
ページ数
213ページ (ニクソンとキッシンジャー 現実主義外交とは何か)
配信開始日
2014年4月11日 (ニクソンとキッシンジャー 現実主義外交とは何か)
対応端末
  • PCブラウザ
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  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad