電子書籍 原爆と検閲 アメリカ人記者たちが見た広島・長崎(中公新書) 新書

著: 繁沢敦子 

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原爆と検閲 アメリカ人記者たちが見た広島・長崎 あらすじ・内容

日本の敗戦直後、連合国側の記者たちは、原爆投下の「結果」を報じるため、広島・長崎をめざした。ある者は個人で、ある者は軍の力を借りて。彼らは新聞・通信社・ラジオなど大手メディアの敏腕記者たちだった。だが、彼らが息を呑んだ被爆地の惨状はそのまま伝えられることはなかった。本書は、記者たちが広島・長崎で何を見、何を記述したのかを明らかにし、その上でなぜ惨劇が伝わらなかったのか、その真相を探る。

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「原爆と検閲 アメリカ人記者たちが見た広島・長崎(中公新書)」最新刊

日本の敗戦直後、連合国側の記者たちは、原爆投下の「結果」を報じるため、広島・長崎をめざした。ある者は個人で、ある者は軍の力を借りて。彼らは新聞・通信社・ラジオなど大手メディアの敏腕記者たちだった。だが、彼らが息を呑んだ被爆地の惨状はそのまま伝えられることはなかった。本書は、記者たちが広島・長崎で何を見、何を記述したのかを明らかにし、その上でなぜ惨劇が伝わらなかったのか、その真相を探る。

「原爆と検閲 アメリカ人記者たちが見た広島・長崎(中公新書)」の作品情報

レーベル
中公新書
出版社
中央公論新社
ジャンル
新書 歴史
ページ数
230ページ (原爆と検閲 アメリカ人記者たちが見た広島・長崎)
配信開始日
2014年1月24日 (原爆と検閲 アメリカ人記者たちが見た広島・長崎)
対応端末
  • PCブラウザ
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