電子書籍 幕末歴史散歩 京阪神篇(中公新書) 新書

著: 一坂太郎 

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幕末歴史散歩 京阪神篇 あらすじ・内容

京都・三条大橋のたもとに、御所に向かって遙拝する銅像がある。それまで忘れ去られていた天皇を「発見」し、勤王志士のさきがけとなった高山彦九郎である。彼が扉を開いた幕末は、開国の混乱、大津波、尊攘派と幕府との攻防、大政奉還を経て新時代へと突き進む。本書は、いまも関西に残る幕末維新の史跡を訪ねる「足で読む歴史」である。ウォーキング、出張、修学旅行のお供にも。巻末に『戊辰戦記絵巻』前篇を付す。

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「幕末歴史散歩 京阪神篇(中公新書)」最新刊

京都・三条大橋のたもとに、御所に向かって遙拝する銅像がある。それまで忘れ去られていた天皇を「発見」し、勤王志士のさきがけとなった高山彦九郎である。彼が扉を開いた幕末は、開国の混乱、大津波、尊攘派と幕府との攻防、大政奉還を経て新時代へと突き進む。本書は、いまも関西に残る幕末維新の史跡を訪ねる「足で読む歴史」である。ウォーキング、出張、修学旅行のお供にも。巻末に『戊辰戦記絵巻』前篇を付す。

「幕末歴史散歩 京阪神篇(中公新書)」の作品情報

レーベル
中公新書
出版社
中央公論新社
ジャンル
新書 歴史
ページ数
431ページ (幕末歴史散歩 京阪神篇)
配信開始日
2014年2月21日 (幕末歴史散歩 京阪神篇)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad