電子書籍 無印ニッポン 20世紀消費社会の終焉(中公新書) 新書

著: 堤清二  著: 三浦展 

まずは、無料で試し読み

試し読み

20ページ読める

新規会員登録へ

無料アプリで今すぐ読書

パソコンはブラウザビューアで簡単に読書できます

BOOK☆WALKERでデジタルで読書を始めよう。

BOOK☆WALKERではパソコン、スマートフォン、タブレットで電子書籍をお楽しみいただけます。

購入した電子書籍は(無料本でもOK!)いつでもどこでも読める!

無印ニッポン 20世紀消費社会の終焉 あらすじ・内容

T型フォードの発売からリーマン・ショックまで一〇〇年。自動車の世紀だった二〇世紀が終わり、消費文化は大きな曲がり角を迎えている。大流通グループ「セゾン」を牽引し、無印良品を生み出した堤と、地域の文化の衰退を憂慮する三浦が、消費の未来、日本の将来を語る。「これがいい」ではなく、「これでいい」という「無印」の思想は、企業主導ではない個人主体の生き方を勧めるものである。本当の消費者主権とは何か。

この作品を共有

「無印ニッポン 20世紀消費社会の終焉(中公新書)」最新刊

T型フォードの発売からリーマン・ショックまで一〇〇年。自動車の世紀だった二〇世紀が終わり、消費文化は大きな曲がり角を迎えている。大流通グループ「セゾン」を牽引し、無印良品を生み出した堤と、地域の文化の衰退を憂慮する三浦が、消費の未来、日本の将来を語る。「これがいい」ではなく、「これでいい」という「無印」の思想は、企業主導ではない個人主体の生き方を勧めるものである。本当の消費者主権とは何か。

「無印ニッポン 20世紀消費社会の終焉(中公新書)」の作品情報

レーベル
中公新書
出版社
中央公論新社
ジャンル
新書 経済
ページ数
211ページ (無印ニッポン 20世紀消費社会の終焉)
配信開始日
2014年1月10日 (無印ニッポン 20世紀消費社会の終焉)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad