電子書籍 物語 ベルギーの歴史 ヨーロッパの十字路(中公新書) 新書

著: 松尾秀哉 

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物語 ベルギーの歴史 ヨーロッパの十字路 あらすじ・内容

ビールやチョコレートなどで知られるベルギー。ヨーロッパの十字路に位置したため、古代から多くの戦乱の舞台となり、建国後もドイツやフランスなどの強国に翻弄されてきた。本書は、19世紀の建国時における混乱、植民地獲得、二つの世界大戦、フランス語とオランダ語という公用語をめぐる紛争、そして分裂危機までの道のりを描く。EU本部を首都に抱え、欧州の中心となったベルギーは、欧州の問題の縮図でもある。

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「物語 ベルギーの歴史 ヨーロッパの十字路(中公新書)」最新刊

ビールやチョコレートなどで知られるベルギー。ヨーロッパの十字路に位置したため、古代から多くの戦乱の舞台となり、建国後もドイツやフランスなどの強国に翻弄されてきた。本書は、19世紀の建国時における混乱、植民地獲得、二つの世界大戦、フランス語とオランダ語という公用語をめぐる紛争、そして分裂危機までの道のりを描く。EU本部を首都に抱え、欧州の中心となったベルギーは、欧州の問題の縮図でもある。

「物語 ベルギーの歴史 ヨーロッパの十字路(中公新書)」の作品情報

レーベル
中公新書
出版社
中央公論新社
ジャンル
新書 歴史
ページ数
263ページ (物語 ベルギーの歴史 ヨーロッパの十字路)
配信開始日
2015年2月13日 (物語 ベルギーの歴史 ヨーロッパの十字路)
対応端末
  • PCブラウザ
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    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad