電子書籍 二人の推理は夢見がち 文芸・小説

著: 青柳碧人 

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二人の推理は夢見がち あらすじ・内容

祖父急死の報を受けて、急遽帰省した早紀は、その顛末にわずかの不審を抱く。彼女は、気まぐれに入ったバーで知りあった青年を伴って、再度実家に帰ることにした。青年には「物」の記憶を夢に見る特殊能力がある、らしいのだ。地に足の着いた日々を送り、大人びて見える旧友たちにも事情を聞くうちに、新たな死者があらわれ、二人にも危険が忍び寄って……。二転三転する展開から目を離せない、長編ノンストップ・サスペンス!

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「二人の推理は夢見がち」最新刊

祖父急死の報を受けて、急遽帰省した早紀は、その顛末にわずかの不審を抱く。彼女は、気まぐれに入ったバーで知りあった青年を伴って、再度実家に帰ることにした。青年には「物」の記憶を夢に見る特殊能力がある、らしいのだ。地に足の着いた日々を送り、大人びて見える旧友たちにも事情を聞くうちに、新たな死者があらわれ、二人にも危険が忍び寄って……。二転三転する展開から目を離せない、長編ノンストップ・サスペンス!

「二人の推理は夢見がち」の作品情報

レーベル
――
出版社
光文社
ジャンル
文芸・小説 ミステリー・推理・サスペンス
ページ数
306ページ (二人の推理は夢見がち)
配信開始日
2018年4月27日 (二人の推理は夢見がち)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
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    (スマホ/タブレット)
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