電子書籍 十津川警部捜査行 阿蘇・鹿児島殺意の車窓(実業之日本社文庫) 文芸・小説

著: 西村京太郎 

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十津川警部捜査行 阿蘇・鹿児島殺意の車窓 あらすじ・内容

日本最南端の小さな駅で警視庁の刑事が殺された! 日本最南端の駅・鹿児島県の西大山駅のホームで男の死体が発見された。被害者は十津川警部の同僚の加倉井刑事だった。加倉井は「大きな仕事をやることになった」と語っていたという。さらに彼の所持品には見慣れぬ高価な腕時計が。不審を強める十津川たちに、なぜか、急に東京に戻るよう指令が下り……。阿蘇・鹿児島が舞台のトラベルミステリー集!解説/山前譲 (『十津川警部捜査行 阿蘇・やまなみ殺意の車窓』改題)

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「十津川警部捜査行 阿蘇・鹿児島殺意の車窓(実業之日本社文庫)」最新刊

日本最南端の小さな駅で警視庁の刑事が殺された! 日本最南端の駅・鹿児島県の西大山駅のホームで男の死体が発見された。被害者は十津川警部の同僚の加倉井刑事だった。加倉井は「大きな仕事をやることになった」と語っていたという。さらに彼の所持品には見慣れぬ高価な腕時計が。不審を強める十津川たちに、なぜか、急に東京に戻るよう指令が下り……。阿蘇・鹿児島が舞台のトラベルミステリー集!解説/山前譲 (『十津川警部捜査行 阿蘇・やまなみ殺意の車窓』改題)

「十津川警部捜査行 阿蘇・鹿児島殺意の車窓(実業之日本社文庫)」の作品情報

レーベル
実業之日本社文庫
出版社
実業之日本社
ジャンル
文芸・小説 日本文学 ミステリー・推理・サスペンス
ページ数
319ページ (十津川警部捜査行 阿蘇・鹿児島殺意の車窓)
配信開始日
2018年5月18日 (十津川警部捜査行 阿蘇・鹿児島殺意の車窓)
対応端末
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