電子書籍 花守の竜の叙情詩(富士見ファンタジア文庫) ラノベ

完結
著者: 淡路帆希  イラスト: フルーツパンチ 
みんなの★
★ ★ ★ ★ ★

まずは、無料で試し読み

試し読み

37ページ読める

新規会員登録へ

無料アプリで今すぐ読書

パソコンはブラウザビューアで簡単に読書できます

BOOK☆WALKERでデジタルで読書を始めよう。

BOOK☆WALKERではパソコン、スマートフォン、タブレットで電子書籍をお楽しみいただけます。

購入した電子書籍は(無料本でもOK!)いつでもどこでも読める!

花守の竜の叙情詩1 あらすじ・内容

俺は、私は、この手を離さない――切なさが胸をしめつけるファンタジー!

王位継承に敗れた第二王子。そして、その王子の国が侵略した国の王女。支配した者とされた者。互いを憎みながらの長い旅が始まる――。「紅牙のルビーウルフ」の淡路帆希が贈る、宿命のファンタジー!

この作品を共有

「花守の竜の叙情詩(富士見ファンタジア文庫)」最新刊

国を追放された上、銀竜となった王子テオバルト。テオバルトを救うために、彼を想う記憶を失った王女アマポーラ。互いを思うが故に離れた二人に、さらに無慈悲な運命が降りかかる……。宿命の恋物語、完結巻!

「花守の竜の叙情詩(富士見ファンタジア文庫)」作品一覧

(3冊)

682〜748(税込)

まとめてカート

王位継承に敗れた第二王子。そして、その王子の国が侵略した国の王女。支配した者とされた者。互いを憎みながらの長い旅が始まる――。「紅牙のルビーウルフ」の淡路帆希が贈る、宿命のファンタジー!

迫害された王子テオバルトと囚われの王女アマポーラ。憎しみがいつしか愛に変わった二人だが、別れを避けることは出来なかった。その後、穏やかな日々を過ごすアマポーラに、領主の息子との婚姻話が持ち上がり……?

国を追放された上、銀竜となった王子テオバルト。テオバルトを救うために、彼を想う記憶を失った王女アマポーラ。互いを思うが故に離れた二人に、さらに無慈悲な運命が降りかかる……。宿命の恋物語、完結巻!

「花守の竜の叙情詩(富士見ファンタジア文庫)」の作品情報

レーベル
富士見ファンタジア文庫
出版社
KADOKAWA
ジャンル
ライトノベル 男性向け 完結 ファンタジー めがイラスト
ページ数
358ページ (花守の竜の叙情詩1)
配信開始日
2012年7月19日 (花守の竜の叙情詩1)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad