電子書籍 ジュニアレッスンシリーズ 実用

監修: 綿貫弘次 

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読めばメキメキうまくなる テニス入門 あらすじ・内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

子どもが自分で読んでテニスがうまくなるヒントが満載。見やすい写真付きのレッスンでテニスがますます好きになる!「テニスをはじめたい!」「テニスがうまくなりたい!」そんな子どもたちに最適な入門書が誕生しました。本書はテニスをするうえで基本となる「フォアハンド」「バックハンド」「トップスピン」「スライス」「サーブ」「ボレー」のテクニックを独自のファジー理論に基づいて解説。基礎を身につけるポイントだけでなく、レベルアップするためのヒントをふんだんに紹介しています。子どもが自分で読んで理解しやすい文章と写真で構成。それぞれのテクニックの良い例と悪い例さらにはそれを身につける練習法を紹介。なぜ、うまくできないのか、どうすればうまくできるのか、その理由がすぐにわかる内容になっています。監修の綿貫弘次コーチは日本を代表するトッププロである綿貫三兄弟(裕介、敬介、陽介)の育ての親。2016年には日本プロテニス最優秀コーチ賞と日本テニス協会最優秀指導者賞を同時受賞。「頭も心も身体もしなやかに」をモットーとする画期的な上達法を子どもにもわかりやすく解説します。綿貫コーチが校長を務めるグローバルプロテニスアカデミーで日ごろやっている練習法が盛りだくさん! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。

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「ジュニアレッスンシリーズ」最新刊

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「野球がうまくなりたい!」「野球をはじめたい!」 そんな子どもたちにピッタリな入門書が誕生しました! この少年野球の入門書は、野球チームに入っているお子さんはもちろんのこと、これから野球を始めようとしているお子さんにもわかりやすいように、写真やイラストを豊富に使っています。文中に出てくるすべての漢字には、ふり仮名を入れているので、低学年のお子さんにもわかりやすく、また専門的な野球用語には、子どもが理解しやすいよう簡潔な説明を加えています。全体は、5つの章にわかれています。(1)打つ(バッティング) (2)投げる(ピッチング) (3)守る(守備/9つのポジション別)(4)攻める(走塁とサインプレー) (5)メッセージ(野球ひじへの注意など)本文は、ひとつの項目を見開き2ページで説明しています。各章ごとの主な内容は、(1)「打つ」では、基本的なバットの振り方から自宅での練習方法まで(23項目)(2)「投げる」では、ボールの持ち方から試合での打者への攻め方まで(15項目)(3)「守る」では、ポジションごとの基本動作から試合中に気をつけたい動きまで(27項目)(4)「攻める」では、ランナーについての基礎知識から攻撃中のサインプレーまで(10項目)(5)「メッセージ」では、野球少年たちへのアドバイスなど(4項目)と、なっています。その他に、バットの選び方や試合中の審判のコールなど、チームでプレーするときに役立つことも載っています。著者の大石滋昭氏(日本プロ野球OBクラブ会員)は、「この本は、小学生向けに作りました。しかし、高校生でも“そうだったのか”と思えるような、レベルの高い技術論もかみくだいて所々に盛り込んでいます。それは、この本を手にした子どもたちが、中学野球や高校野球に進み、技術やメンタルのことで壁にぶつかったとき、“そうだ、あの本を読み返してみよう”と本棚から引っ張り出し、自分なりの“野球の原点”に戻ることによって、その壁を乗り越えるきっかけにしてもらいたいと思うからです。まさに、この本がその子にとっての“野球の教科書”になればいいと考え、内容をまとめました」と、コメントしています。また、野球指導の現場を数多く経験している著者ならではの、子どもたちになじみやすい表現を使っている点もポイントです。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。

「ジュニアレッスンシリーズ」作品一覧

(2冊)

各1,386(税込)

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子どもが自分で読んでテニスがうまくなるヒントが満載。見やすい写真付きのレッスンでテニスがますます好きになる!「テニスをはじめたい!」「テニスがうまくなりたい!」そんな子どもたちに最適な入門書が誕生しました。本書はテニスをするうえで基本となる「フォアハンド」「バックハンド」「トップスピン」「スライス」「サーブ」「ボレー」のテクニックを独自のファジー理論に基づいて解説。基礎を身につけるポイントだけでなく、レベルアップするためのヒントをふんだんに紹介しています。子どもが自分で読んで理解しやすい文章と写真で構成。それぞれのテクニックの良い例と悪い例さらにはそれを身につける練習法を紹介。なぜ、うまくできないのか、どうすればうまくできるのか、その理由がすぐにわかる内容になっています。監修の綿貫弘次コーチは日本を代表するトッププロである綿貫三兄弟(裕介、敬介、陽介)の育ての親。2016年には日本プロテニス最優秀コーチ賞と日本テニス協会最優秀指導者賞を同時受賞。「頭も心も身体もしなやかに」をモットーとする画期的な上達法を子どもにもわかりやすく解説します。綿貫コーチが校長を務めるグローバルプロテニスアカデミーで日ごろやっている練習法が盛りだくさん! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。

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「野球がうまくなりたい!」「野球をはじめたい!」 そんな子どもたちにピッタリな入門書が誕生しました! この少年野球の入門書は、野球チームに入っているお子さんはもちろんのこと、これから野球を始めようとしているお子さんにもわかりやすいように、写真やイラストを豊富に使っています。文中に出てくるすべての漢字には、ふり仮名を入れているので、低学年のお子さんにもわかりやすく、また専門的な野球用語には、子どもが理解しやすいよう簡潔な説明を加えています。全体は、5つの章にわかれています。(1)打つ(バッティング) (2)投げる(ピッチング) (3)守る(守備/9つのポジション別)(4)攻める(走塁とサインプレー) (5)メッセージ(野球ひじへの注意など)本文は、ひとつの項目を見開き2ページで説明しています。各章ごとの主な内容は、(1)「打つ」では、基本的なバットの振り方から自宅での練習方法まで(23項目)(2)「投げる」では、ボールの持ち方から試合での打者への攻め方まで(15項目)(3)「守る」では、ポジションごとの基本動作から試合中に気をつけたい動きまで(27項目)(4)「攻める」では、ランナーについての基礎知識から攻撃中のサインプレーまで(10項目)(5)「メッセージ」では、野球少年たちへのアドバイスなど(4項目)と、なっています。その他に、バットの選び方や試合中の審判のコールなど、チームでプレーするときに役立つことも載っています。著者の大石滋昭氏(日本プロ野球OBクラブ会員)は、「この本は、小学生向けに作りました。しかし、高校生でも“そうだったのか”と思えるような、レベルの高い技術論もかみくだいて所々に盛り込んでいます。それは、この本を手にした子どもたちが、中学野球や高校野球に進み、技術やメンタルのことで壁にぶつかったとき、“そうだ、あの本を読み返してみよう”と本棚から引っ張り出し、自分なりの“野球の原点”に戻ることによって、その壁を乗り越えるきっかけにしてもらいたいと思うからです。まさに、この本がその子にとっての“野球の教科書”になればいいと考え、内容をまとめました」と、コメントしています。また、野球指導の現場を数多く経験している著者ならではの、子どもたちになじみやすい表現を使っている点もポイントです。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。

「ジュニアレッスンシリーズ」の作品情報

レーベル
――
出版社
実業之日本社
ジャンル
実用 スポーツ
ページ数
160ページ (読めばメキメキうまくなる テニス入門)
配信開始日
2018年6月1日 (読めばメキメキうまくなる テニス入門)
対応端末
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