電子書籍 溺れる月(小学館文庫) 文芸・小説

著: 新野剛志 

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溺れる月 あらすじ・内容

乱歩賞作家、戦慄のランニングミステリー!

平凡な公園ランナーであるインテリア会社「ワンダーケース」の社長・高木雅弘は、所属するランニングサークルの仲間たちと行なっている「レース」にハマっていた。
ある日、高木のもとに「明日のレースには負けなさい。さもなければ、ひとが死にます」と書かれた一通の郵便が届く。そして翌日、高木がレースに勝つと、さっきまで走っていた公園内で本当に男の死体が発見される。しかもその男は大学時代の同級生だった――。
これは偶然なのか、それとも……。
走れば走るほど、日常は壊れ、運命は狂っていく――。
江戸川乱歩賞作家が放つ、戦慄のランニングミステリー!

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「溺れる月(小学館文庫)」最新刊

乱歩賞作家、戦慄のランニングミステリー!

平凡な公園ランナーであるインテリア会社「ワンダーケース」の社長・高木雅弘は、所属するランニングサークルの仲間たちと行なっている「レース」にハマっていた。
ある日、高木のもとに「明日のレースには負けなさい。さもなければ、ひとが死にます」と書かれた一通の郵便が届く。そして翌日、高木がレースに勝つと、さっきまで走っていた公園内で本当に男の死体が発見される。しかもその男は大学時代の同級生だった――。
これは偶然なのか、それとも……。
走れば走るほど、日常は壊れ、運命は狂っていく――。
江戸川乱歩賞作家が放つ、戦慄のランニングミステリー!

「溺れる月(小学館文庫)」の作品情報

レーベル
小学館文庫
出版社
小学館
ジャンル
文芸・小説 ミステリー・推理・サスペンス
ページ数
467ページ (溺れる月)
配信開始日
2018年6月15日 (溺れる月)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad