電子書籍 黒の召喚士(ガルドコミックス) マンガ

著者: 天羽銀  原作: 迷井豆腐  他
みんなの★
4.6

まずは、無料で試し読み

試し読み

18ページ読める

新規会員登録へ

無料アプリで今すぐ読書

パソコンはブラウザビューアで簡単に読書できます

BOOK☆WALKERでデジタルで読書を始めよう。

BOOK☆WALKERではパソコン、スマートフォン、タブレットで電子書籍をお楽しみいただけます。

購入した電子書籍は(無料本でもOK!)いつでもどこでも読める!

黒の召喚士 1 あらすじ・内容

仲間と共に――“最強”を我が手に。

「自分より強いやつに勝て――それができなきゃ、弱者だぜ」
ケルヴィン――異世界転移してこの世界にやってきた彼は転移時に、自分の記憶を代償にしてまで理想のスキル構成を実現させた。そして――最強の〝召喚士〟として冒険を開始させる。挑みかかる相手は、異世界の強者ばかり。黒衣を纏う戦闘狂と、彼の召喚により集いし配下たちが紡ぐ爽快バトルファンタジー、第一幕。原作・迷井豆腐による書き下ろし小説収録。

この作品を共有
  

「黒の召喚士(ガルドコミックス)」作品一覧

(9冊)

682〜704(税込)

まとめてカート

「ピンチだよ…だからッ!! 最高に楽しいッ!!」

『氷姫』シルヴィアとの模擬戦が開幕し、S級同士の大魔法バトルは更なる加速を見せる――

「甘いよケルヴィン、これで終わり」

豊富な戦闘経験と魔法無効化スキルを持つシルヴィアになんとか食い下がるケルヴィン。
一進一退の攻防の中、シルヴィアがS級魔法『墜ちる氷星』を放ち……
冒険者の頂点に立つ二人が雌雄を決する第七幕。

「俺を楽しませてくれよ・・・アズグラッド・トライセン!!」

ついに開戦した軍国トライセンとの全面戦争。パーズに奇襲を仕掛ける“竜騎兵団”の軍勢に対し、ケルヴィンは少数の仲間と共に相対することに。“朱の大峡谷”に砦を構え迎撃を開始したエフィル達は、強者が揃う竜騎兵団との死闘を繰り広げる。そして――ケルヴィンと将軍アズグラッドの頂上決戦も幕が切って落とされた!

最強の竜騎軍に総力戦で挑む、激闘の第八幕。

「見せてみろ、お前たちの本気を! どっちがつえーか、決めんだろ?」

熾烈を極めるアズグラッドとの頂上決戦。ケルヴィンはスライムの相棒クロトに騎乗し、アズグラッドと彼が操る古竜ダハクを上回る強さで空中戦を支配していく――。一方、戦争を仕掛けてきたトライセンの本国では将軍トリスタンが陰謀を巡らしていた。その傍には“謎の武器商人”の姿、そして――かつて激闘の末に散った“あの男”の姿もあった…。

世界を揺るがす“巨悪”が遂に動く、第九幕!