電子書籍 新潟の怖い話(TOブックス) 文芸・小説

著: 寺井広樹  著: とよしま亜紀 

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新潟の怖い話 あらすじ・内容

駒ヶ岳、八海山、国府川
越後の山河にまつわりし奇譚集

妙高山の「闇」は、どこまでも付いてくる!


【内容紹介】

●黒い森(東蒲原郡阿賀町)
夏休みを利用して、妻の故郷へ出かけた会社員。インターネットで知った情報を元に向かった森でうごめいていたのは、人でも動物でもない「ナニカ」だった!

●賽の河原(新潟市)
子供を流産し、希望を失った女性が向かった先は、あの世とこの世のはざまと言われる場所。子供たちが見た彼女の姿は「鬼」だったのだろうか……

●花火(長岡市)
新潟旅行に出かけた女性は、一人の青年から花火大会を観ることを勧められる。花火の轟音と共に、会場に姿を現した青年はこの世のものではなかった。

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「新潟の怖い話(TOブックス)」最新刊

駒ヶ岳、八海山、国府川
越後の山河にまつわりし奇譚集

妙高山の「闇」は、どこまでも付いてくる!


【内容紹介】

●黒い森(東蒲原郡阿賀町)
夏休みを利用して、妻の故郷へ出かけた会社員。インターネットで知った情報を元に向かった森でうごめいていたのは、人でも動物でもない「ナニカ」だった!

●賽の河原(新潟市)
子供を流産し、希望を失った女性が向かった先は、あの世とこの世のはざまと言われる場所。子供たちが見た彼女の姿は「鬼」だったのだろうか……

●花火(長岡市)
新潟旅行に出かけた女性は、一人の青年から花火大会を観ることを勧められる。花火の轟音と共に、会場に姿を現した青年はこの世のものではなかった。

「新潟の怖い話(TOブックス)」の作品情報

レーベル
――
出版社
TOブックス
ジャンル
文芸・小説 オカルト ホラー サブカルチャー
ページ数
138ページ (新潟の怖い話)
配信開始日
2018年7月25日 (新潟の怖い話)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad