電子書籍 POPEYE 実用

編: ポパイ編集部 
みんなの★
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POPEYE(ポパイ) 2021年 5月号 [普段使いの東京案内。] あらすじ・内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。
※本雑誌はカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。

特集
普段使いの東京案内。

東京にはなんでもあるけど、なんでもない日常とか、普段の暮らしだってもちろんある。
「お腹すいた~」とか「花を変えたいな」とか、「帰り道にちょっと寄るか」とか、今日もふと思い立って、いつものあの店へ。
そういう店は別に派手でもないし、あくまでも普通で、わざわざ誰かに自慢するようなこともない。
でも自分の日々に馴染んでいて、当たり前のように使える良さがある。
そして、なくなると困る。
そういう普段使いの店があるっていう小さな幸せ、なかなか気付けないけどいいもんだよね。
今回は観光とか旅をするっていうのとは視点を変えて、
住んだり、仕事をしたり、何かを学んだりして暮らす東京の日々を、楽しく居心地よくするための東京案内。
この1冊はたまたま東京だけど、読んでみたら、君の町の普段使いのことも気になってくるかもしれないよ。

CONTENTS
● あの街に通いたくなって。
住んではいないけど、ナイスな目的があって、適度に通う街がある。たとえば用賀、とかね。心も体もヘルシーになりたい、一人のシティボーイのストーリー。

● いま東京で暮らすなら、どの町にしようか?
いわゆる観光ガイドと違ってチョット地味?でもそれいいよな~とジワる町の生活の案内。8つのエリアを訪れて、暮らす人たちが過ごす時間や使う店を覗いてみよう。

● NEW OPEN これから普段使いしたい新しい店。
なくなる店もあるけれど、町での生活は続く。実は個人店が何気にオープンラッシュな東京で、「この店主のこの店には通いたい」と心が動いた12軒。

●INDEPENDENT RESEARCH IN TOKYO 東京のことをよーく知るための自由研究
普段から独自の興味関心を抱き街と向き合う10人の調査。
店の名前をメニュー名につけた「看板メニュー」研究、アジアの文化が入り乱れる最新の新大久保研究などなど、読み込むと“東京らしさ”が見えるかも?

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特集
普段使いの東京案内。

東京にはなんでもあるけど、なんでもない日常とか、普段の暮らしだってもちろんある。
「お腹すいた~」とか「花を変えたいな」とか、「帰り道にちょっと寄るか」とか、今日もふと思い立って、いつものあの店へ。
そういう店は別に派手でもないし、あくまでも普通で、わざわざ誰かに自慢するようなこともない。
でも自分の日々に馴染んでいて、当たり前のように使える良さがある。
そして、なくなると困る。
そういう普段使いの店があるっていう小さな幸せ、なかなか気付けないけどいいもんだよね。
今回は観光とか旅をするっていうのとは視点を変えて、
住んだり、仕事をしたり、何かを学んだりして暮らす東京の日々を、楽しく居心地よくするための東京案内。
この1冊はたまたま東京だけど、読んでみたら、君の町の普段使いのことも気になってくるかもしれないよ。

CONTENTS
● あの街に通いたくなって。
住んではいないけど、ナイスな目的があって、適度に通う街がある。たとえば用賀、とかね。心も体もヘルシーになりたい、一人のシティボーイのストーリー。

● いま東京で暮らすなら、どの町にしようか?
いわゆる観光ガイドと違ってチョット地味?でもそれいいよな~とジワる町の生活の案内。8つのエリアを訪れて、暮らす人たちが過ごす時間や使う店を覗いてみよう。

● NEW OPEN これから普段使いしたい新しい店。
なくなる店もあるけれど、町での生活は続く。実は個人店が何気にオープンラッシュな東京で、「この店主のこの店には通いたい」と心が動いた12軒。

●INDEPENDENT RESEARCH IN TOKYO 東京のことをよーく知るための自由研究
普段から独自の興味関心を抱き街と向き合う10人の調査。
店の名前をメニュー名につけた「看板メニュー」研究、アジアの文化が入り乱れる最新の新大久保研究などなど、読み込むと“東京らしさ”が見えるかも?

「POPEYE」作品一覧

(33冊)

591〜713(税込)

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特集
普段使いの東京案内。

東京にはなんでもあるけど、なんでもない日常とか、普段の暮らしだってもちろんある。
「お腹すいた~」とか「花を変えたいな」とか、「帰り道にちょっと寄るか」とか、今日もふと思い立って、いつものあの店へ。
そういう店は別に派手でもないし、あくまでも普通で、わざわざ誰かに自慢するようなこともない。
でも自分の日々に馴染んでいて、当たり前のように使える良さがある。
そして、なくなると困る。
そういう普段使いの店があるっていう小さな幸せ、なかなか気付けないけどいいもんだよね。
今回は観光とか旅をするっていうのとは視点を変えて、
住んだり、仕事をしたり、何かを学んだりして暮らす東京の日々を、楽しく居心地よくするための東京案内。
この1冊はたまたま東京だけど、読んでみたら、君の町の普段使いのことも気になってくるかもしれないよ。

CONTENTS
● あの街に通いたくなって。
住んではいないけど、ナイスな目的があって、適度に通う街がある。たとえば用賀、とかね。心も体もヘルシーになりたい、一人のシティボーイのストーリー。

● いま東京で暮らすなら、どの町にしようか?
いわゆる観光ガイドと違ってチョット地味?でもそれいいよな~とジワる町の生活の案内。8つのエリアを訪れて、暮らす人たちが過ごす時間や使う店を覗いてみよう。

● NEW OPEN これから普段使いしたい新しい店。
なくなる店もあるけれど、町での生活は続く。実は個人店が何気にオープンラッシュな東京で、「この店主のこの店には通いたい」と心が動いた12軒。

●INDEPENDENT RESEARCH IN TOKYO 東京のことをよーく知るための自由研究
普段から独自の興味関心を抱き街と向き合う10人の調査。
店の名前をメニュー名につけた「看板メニュー」研究、アジアの文化が入り乱れる最新の新大久保研究などなど、読み込むと“東京らしさ”が見えるかも?

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特集
それ、どこの服?
2021SS FASHION ISSUE

CONTENTS

●それ、どこの服?
この春に着たい服を探しながら、
ブランドのことも知っておこう。

●STAY HEALTHY!
春だから装いもステイ・ヘルシーに。
スポーツウェアって、自由で楽しい!
白、グレー、ネイビーを品よく着よう。

●賢いミリタリー。
一枚ミリタリーものを着ているだけで、
断然お洒落に見えてくるから不思議である。

●いい店、いい服。
どこのか聞かれて、店名で答えたい服がある。
それくらい選びがいい、目利きのいるお店。

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※本雑誌はカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。

シティボーイの部屋作り。

毎年恒例となっている、部屋とインテリアの特集が今年も発売!
世界8都市11人のシティボーイの部屋の競演から今年も特集は始まります。

続いて、「ひとり暮しの手帖」と題した21ページの企画では、東京&NYの狭~い部屋に暮らす若者の実例を拝見。真似できそうな部屋づくりのアイデアを学びます。ほかにもこの「ひとり暮しの手帖」では、インテリアスタイリスト・岡尾美代子さんに「最初に買うべき家具」を教えてもらったり、散らかっててもいい匂いにしておきたいってことで部屋で使いたい「いい匂いのするもの」を集めた企画も。ステイホーム中も楽しめる全国のインテリアショップガイド付き。

みんなと同じ部屋なんて嫌だ!という人のためには「THE BIG BAD INTERIOR BOOK」をご活用ください。デザイン界の巨匠・ピーター・シャイヤーの自由すぎる部屋づくりに刺激を受けたり、ホームセンター、100均、リサイクルショップの「こう来たか!」なアイデアは明日に取り入れられそうなものばかり。また、シティな建築家・関祐介氏に学ぶBADな部屋作りガイドも必見(スニーカーで椅子、作ってます)。加賀美健さんによる、どうかしちゃってるインテリア指南は、否多めの賛否両論で!

締めは<visvim>の中村ヒロキ先輩のインタビューから始まる「古いものを何か、部屋に置いてみたくて。」でしっとりとフィナーレを迎えます。骨董市や古道具屋さんで「何買っていいか、わかんないなあ」と一度でも思ったことがある人のための、ビギナー向け古物購入ガイドです。

contents
世界の部屋から。
ひとり暮しの手帖。
ニッポンのイス、ニッポンの羽織りもの。
THE BIG BAD INTERIOR BOOK
古いものを何か、部屋に置いてみたくて。

「POPEYE」の作品情報

レーベル
――
出版社
マガジンハウス
ジャンル
実用 雑誌 男性誌
ページ数
187ページ (POPEYE(ポパイ) 2021年 5月号 [普段使いの東京案内。])
配信開始日
2021年4月9日 (POPEYE(ポパイ) 2021年 5月号 [普段使いの東京案内。])
対応端末
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