電子書籍 Discover Japan 実用

まずは、無料で試し読み

試し読み

新規会員登録へ

無料アプリで今すぐ読書

パソコンはブラウザビューアで簡単に読書できます

BOOK☆WALKERでデジタルで読書を始めよう。

BOOK☆WALKERではパソコン、スマートフォン、タブレットで電子書籍をお楽しみいただけます。

購入した電子書籍は(無料本でもOK!)いつでもどこでも読める!

Discover Japan2020年10月号「新しい旅スタイルはじまる。/小松美羽の”大和力”徹底解剖」 あらすじ・内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

新しい生活様式をとりいれた、ウィズコロナの時代がやってきました。
旅もそろそろ様子を見ながら再開してもよさそうです。
ただ、あちこち観光して回る、という、これまでのスタイルとは違った、新しい旅のスタイルに注目が集まっています。
例えば、近隣のホテルや宿の中での滞在をゆっくり愉しむ「ステイケーション」や
不特定多数の人と触れ合わずにバカンスを楽しめる一棟貸しといったスタイルでの休日の過ごし方はいかがでしょう。
「ステイケーション」をするなら、ラグジュアリーなホテルのクラブフロアに滞在するのがおすすめです。プールやスパがあれば、さらに滞在の仕方の幅が広がります。旅の予算を考えたとき、近場であればかからない交通費を滞在費に上乗せすることで、同予算でいつもよりランクアップしたホテルステイが可能です。今回、クラブフロアやプールがあるラグジュアリーホテルを集めました。また、このところ魅力的で個性ある施設が増えてきている一棟貸しにも注目です。気兼ねなく、まるで別荘のように利用できるのが魅力です。
そして「ワーケーション」。コロナ禍で一気に加速したリモートワークという働き方と休日を組み合わせることで、これまでよりも旅先での長い滞在ができるようになる「ワーケーション」。休日を一極集中ではなく、分散してとる習慣が普及する一助となるでしょう。そんな「ワーケーション」にぴったりのエリアやホテル、仕組みを紹介しています。
2020年は、日本人の旅への考え方や方法が変わる年となりそうです。

※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。

この作品を共有

「Discover Japan」作品一覧

(107冊)

509〜1,019(税込)

まとめてカート

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

2020年、ニッポンの酒のとらえ方、楽しみ方はさらに多様化し、大きな転換期を迎えます。
そのひとつが、昨年発表された日本酒の未来に関わる重大なニュース。輸出向けの商品を造る場合に限り、いままで認められてこなかった日本酒製造場の国内新設の許可を、政府が検討しているのです。
これを機に、今後ニッポンの酒がよりいっそう世界に評価される時代がくるでしょう。

いま、ディスカバー・ジャパンが酒特集を打ち出す理由。
それは新時代の大きなうねりの前に、いま一度造り手の信念、酒の楽しみ方を伝えることで、“観客”を熱狂させられると感じたからです。

旨い酒に出合うために知っておきたいのは、“幹”があるかどうか。
大樹のように芯のある醸造所は、いつの時代も“人を惹きつける力”をもっています。
そこには技術や味わいだけではない、風土や造り手の想いもあると考えます。

本書では、日本酒、焼酎、日本ワイン、ウイスキー、スピリッツなど、いま飲むべき信念を宿す酒を厳選して、ルーツや風土、造りの秘密をひも解きます。

そして、酒が完成するのは口に含まれた瞬間です。
日本酒やワイン、焼酎など、多様な酒類を用いたペアリング提案が生まれつつある時代の中で、酒の新世界へのトビラを開く飲食店も紹介します。
あなたが酒に恋するキッカケをつくります。

※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。
また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

いま日本は空前のホテル・オープンラッシュです!
世界のラグジュアリー・ブランドが続々開業し、そのムーブメントはまだまだ続きます。
その中でもいまもっとも注目を集めている新しいホテルの秘密をしっかりと紹介いたします。

今後、ますます観光は日本の大切なコンテンツになっていくはず。
そして日本にどんな宿があるのか、そのいまを知り、未来を予測するのは大切なキーとなるはずです。

※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。
また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

主宰する書道教室ではおよそ300名の門下生が通い、
世界中でパフォーマンス書道の活動を続ける、日本を代表する書家・武田双雲さん。

NHK大河ドラマ『天地人』や世界文化遺産「平泉」をはじめ、
誰もが一度は目にしたことのある題字を手掛けている双雲さんが、
2020年2月5日より開催される、
自身初となる大規模アート個展「ピカソ、ごめん。」展を皮切りに現代アーティスト・Souun♡として生まれ変わります。

今回、我々は彼の新天地に向けて、「武田双雲」をW表紙にて特集いたしました。
双雲さんが書と出合ったきっかけ、書への想いを作品とともに紹介しながら、
裏表紙からは、現代アーティストとしての魅力をいち早くひも解いています。

この一冊には、書道家・武田双雲さん、
そして現代アーティスト・Souun♡の「書とアート」の魅力がすべて詰まっています。

※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。
また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。