電子書籍 DEAR BOYS ACT4(月刊少年マガジン) マンガ

著: 八神ひろき 
みんなの★
4.7

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DEAR BOYS ACT4(1) あらすじ・内容

神奈川県ナンバーワンと名高い名門・湘南大相模高校バスケットボール部。インターハイ神奈川県予選・決勝リーグを勝ち進むも、本戦3回戦で宿敵・瑞穂高校に敗れてしまう。時は流れ、3年生になったエース・布施歩は新たなチーム作りに向け、動きだそうとしていた。現れた2人の1年生がもたらすものは、チームの“変革”か? 湘南大相模バスケ部の全国に向けた挑戦が始まる!!

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「DEAR BOYS ACT4(月刊少年マガジン)」最新刊

神奈川県ナンバーワンとの呼び声が高い名門・湘南大相模高校バスケ部。インターハイ神奈川県予選・決勝リーグを勝ち進むも、本戦3回戦で宿敵・瑞穂高校に敗れてしまう。
 時は流れ、キャプテンを引き継いだエース・布施歩。新入部員と共に全国へ動き出す中、PGの3年・柳本が怪我で離脱してしまう。空白のPGはレギュラー争いの結果、2年・青山と1年・柏木の“2人体制”に決定。さらに1年・森もメンバーに選ばれるのだった。
 そして、迎えたインターハイ神奈川県予選大会。第2シード・湘南大相模は順当に勝ち進み、決勝リーグ進出を果たす。4校による決勝リーグ初戦は第4シード・本牧東を破った真崎中央に決まる。序盤、真崎中央の猛攻に苦しむ湘南大相模だが、布施が三枝とのエース対決を制し、試合は76対55で勝利する。
 一方“哀川和彦の再来”と呼ばれる京凌駕を擁する瑞穂は横浜学園を下し、2戦目で両校の対決が実現する。試合は京と一ノ瀬を軸とした瑞穂ペースで進むが、第1Q終盤、ついに森が京のシュートを止める。5点差を追う中、流れを変えるワンプレイとなるか!?

「DEAR BOYS ACT4(月刊少年マガジン)」作品一覧

(10冊)

462〜528(税込)

まとめてカート

神奈川県ナンバーワンと名高い名門・湘南大相模高校バスケットボール部。インターハイ神奈川県予選・決勝リーグを勝ち進むも、本戦3回戦で宿敵・瑞穂高校に敗れてしまう。時は流れ、3年生になったエース・布施歩は新たなチーム作りに向け、動きだそうとしていた。現れた2人の1年生がもたらすものは、チームの“変革”か? 湘南大相模バスケ部の全国に向けた挑戦が始まる!!

エース・布施歩を中心に再び全国へと動き出した神奈川の名門・湘南大相模高校バスケ部。試合中に起きた3年・柳本の怪我により、PG(ポイントガード)のレギュラー争いが始まった。『PG選抜試験』を勝ち抜くため、早朝の特訓を始めた1年・柏木、森、多岐川。一方、布施と柳本の前に現れた記者・奥村が語るのは「天才・哀川和彦の再来」と呼ばれた人物。湘南大相模に“新たな壁”が立ち塞がる!!

エース・布施歩を中心に再び全国へと動き出した神奈川の名門・湘南大相模高校バスケ部。試合中に起きた3年・柳本の怪我により始めた『PG(ポイントガード)選抜試験』は、5分間の3対3による4チーム総当たりで、レギュラーを決めることに。試合は互いに2勝した青山(2年)・柏木(1年)チームの最終戦まで、もつれこむ。堅守の青山チームに対し、3点先制した柏木チームだったが、森のファールで窮地に! 残り10秒、PG(ポイントガード)の座をつかむのは青山か、それとも柏木か・・・・!?

「DEAR BOYS ACT4(月刊少年マガジン)」の作品情報

レーベル
月刊少年マガジン
出版社
講談社
ジャンル
マンガ 男性向け 少年マンガ スポーツ 月刊少年マガジン アニメ化・実写化
ページ数
179ページ (DEAR BOYS ACT4(1))
配信開始日
2019年3月15日 (DEAR BOYS ACT4(1))
対応端末
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