電子書籍 実況中継シリーズ(語学春秋社) 実用

著: 山口俊治 

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山口俊治英文法講義の実況中継(1) あらすじ・内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

300万超の読者が絶賛する、英文法参考書のレジェンド『山口英文法講義の実況中継(上)(下)』がついに大改訂!
今回の改訂では、さらに読みやすいようにレイアウトを一新!
また、これまで『問題演習』として発売していた入試頻出の英文法問題全900問を、別冊として再構成し、各巻に収録しました。
大学入試はもちろん、TOEIC、TOEFL、英検など資格試験受験者にも絶大なる支持を受けています。

【第1巻について】
本書(第1巻)は講義全体の前半です。まず、本当の基本にあたる「英文をつくる動詞」から始めて、動詞の動き・用法を全般的に理解するのが主眼です。
特に第5文型は重要で、不定詞・分詞(の一部)とともに徹底的な理解が必要です。受動態や仮定法もいったんわかれば、絶対の自信がつくはずです。
頻出する「数の一致(第19回)」「動詞慣用語句(第29・30回)のようにただ記憶すればよい所もありますが、やはり土台をしっかり固めることを最大の目標にしてください。
さあ、どうか堅くならずに、気を楽にしてスタートしましょう。しだいに「わかる喜び」が感じられてくればしめたものです。それを願っています。(山口俊治)

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「実況中継シリーズ(語学春秋社)」最新刊

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ロングセラー『瀬川センター地理B講義の実況中継(1)(2)』が、満を持しての大改訂です!
現行の教育課程と今後の地理教育を踏まえて、自然地理と人文地理を徹底的に網羅し、センター試験で確実に高得点を獲得するための解説講義を行います。

「地理はとっても楽しい教科であり、とっても楽しい学問です! 地理で学んだことは、きっと人生を生き抜くための力になってくれるハズ。“最後の最後まで”みんなのことを応援しています! (著者より)」

■本書の特色
(1)地理の本質的な面白さを追求する。
(2)センター試験で満点を獲得することを目標とする。
(3)短い時間で効率的な地理学習を行う。
(4)単なる丸暗記ではなく、地理的な思考力、判断力を養う。
(5)データの分析力をスキルアップする。

第2巻『地誌編』では、日本を含む世界の諸地域について、『系統地理編』で培った基本的な知識と理論を駆使し、地誌的考察にチャレンジします。
地域や国の特徴を的確にとらえ、その共通性や関係性に注目しながら、より理解を深め、「地理的思考力」「地理的観察力」「地理的分析力」をスキルアップします。総合地誌、テーマ地誌、比較地誌の出題に対応できる最高の参考書です。

■本書『地誌編』の使い方
(1)近隣のアジアからスタートし、アフリカ、ヨーロッパ、ロシアと周辺諸国、アングロアメリカ、ラテンアメリカ、オセアニアと旅をし、最後に日本に戻ってきます。
『(1)系統地理編』の重要ポイントをできるだけチェックするので、自然環境の成因を理解し、それぞれの項目がどのように関係しているかを重視しましょう。
(2)講義は、演習問題を考えるヒントにしながら進めていきますが、必ず自力で解いてみてから、解説を読むようにしてください。
(3)講義中には、マーカーと地図帳が必要です。マーカーで線を引きながら、問題文や「整理とまとめ」を十分に分析しましょう。
(4)巻末に、受験生必携の「日本の都道府県と県庁所在地」、「東京と政令指定都市の地図とデータ」を付録として掲載しています。

本書で学び鍛えた地理的思考力が、本当に身についているかどうかを確認するためには、『瀬川聡のトークで攻略 センター地理B塾(1)系統地理編』、『同(2)地誌編』にぜひともチャレンジして下さい。
自信を持って進める最高の問題集です。知識の「インプット+アウトプット」を反復することで、学力が得点に結びつくようになります。

「実況中継シリーズ(語学春秋社)」作品一覧

(24冊)

1,210〜2,420(税込)

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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

300万超の読者が絶賛する、英文法参考書のレジェンド『山口英文法講義の実況中継(上)(下)』がついに大改訂!
今回の改訂では、さらに読みやすいようにレイアウトを一新!
また、これまで『問題演習』として発売していた入試頻出の英文法問題全900問を、別冊として再構成し、各巻に収録しました。
大学入試はもちろん、TOEIC、TOEFL、英検など資格試験受験者にも絶大なる支持を受けています。

【第1巻について】
本書(第1巻)は講義全体の前半です。まず、本当の基本にあたる「英文をつくる動詞」から始めて、動詞の動き・用法を全般的に理解するのが主眼です。
特に第5文型は重要で、不定詞・分詞(の一部)とともに徹底的な理解が必要です。受動態や仮定法もいったんわかれば、絶対の自信がつくはずです。
頻出する「数の一致(第19回)」「動詞慣用語句(第29・30回)のようにただ記憶すればよい所もありますが、やはり土台をしっかり固めることを最大の目標にしてください。
さあ、どうか堅くならずに、気を楽にしてスタートしましょう。しだいに「わかる喜び」が感じられてくればしめたものです。それを願っています。(山口俊治)

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

300万超の読者が絶賛する、英文法参考書のレジェンド『山口英文法講義の実況中継(上)(下)』がついに大改訂!
今回の改訂では、さらに読みやすいようにレイアウトを一新!
また、これまで『問題演習』として発売していた入試頻出の英文法問題全900問を、別冊として再構成し、各巻に収録しました。
大学入試はもちろん、TOEIC、TOEFL、英検など資格試験受験者にも絶大なる支持を受けています。

【第2巻について】
本書(第2巻)は講義全体の後半です。通年の講座で言えば第1学期を終えて、いよいよ第2・3学期へ入るわけです。
生の講義の内容と雰囲気をなるべく忠実に再現する形で、どうしてもわかってないといけない事項について、考え方をできるだけわかりやすく解説しているというスタイルはこれまでと変わりません。
前半では、動詞の働き・用法を全般的に理解するという基本が中心でしたが、引き続き後半では、動詞以外の重要事項を学んでいきます。
冠詞・名詞・代名詞・形容詞・副詞・前置詞……などは細かいことを覚えさえすれば事足りると思われがちですが、そうはいきません。やはり、それぞれの急所・要点がありますので、一度はそこをしっかりと押さえておく必要があります。
特に、関係代名詞・関係副詞やさまざまな比較表現は表面的な暗記ではとても対処できるものではなく、それこそ本当の理解が必要な、英文法最大の山場の一つと言えるでしょう。実際、ここで理解しておかないと、英語が一生わからないままになるくらいの岐路であるといっても決して過言ではありません。
というわけで、第2巻の重要度は第1巻に優るとも劣らず、英語力の完成に必要不可欠な事項を含んでいますので、ぜひ「暗記ではなく理解する」という「わかる喜び」と、問題が「解ける喜び」を継続して味わっていただきたいと思います(山口俊治)

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

超ロングセラー『NEW出口現代文講義の実況中継(1)~(3)』の新装版です。
第1巻は「小説・随筆の読解法」です。

現代文は、センス・感覚で解くほかはなく、いくら勉強しても学習効果が得られるとは限らないというのが従来の常識でした。
英語や、理科・社会なら、知識を詰め込めば、ある程度の点数が取れるが、現代文という教科はこの手が使えない。それならば、現代文にかける勉強時間を、英数に回した方が賢明だと、成績の上位者ほど考えがちでした。
しかし本書は、現代文を論理の教科と位置づけ、それゆえ、センス・感覚ではなく、一貫した論理的方法で解けば誰でも高得点が取れると示した伝説の参考書です。

■ 本書の利用法
君たちは,野球選手にたとえれば,打者であっても投手であっても,まずは正確なフォームを作らなければならない。本書は,そのフォーム作りに最適である。

(1)まず自力で別冊の問題を解くこと。
その際,答えではなく,どのようなプロセスで答えを導いたのかを意識する。

(2)次に,じっくりと解説を読み,本書の解き方と君たちの解き方のどこが同じで,どこが異なるのかを考える。
現代文の解き方を捕まえる段階,つまりフォーム固めの段階では,同じものを何度も繰り返すことが大切である。本書はフォーム固めのものである。それゆえ,何度も繰り返すほうが望ましい。
フォームをしっかりと固めたなら,次の練習としては,未知の文章を自力で解くことに慣れることが大切である。そのためには,新しい問題を次々こなし,練習量を豊かにするほうがよい。
その際役立つのが,『出口汪のトークで攻略 現代文(1)』 『出口汪のトークで攻略 現代文(2)』である。

(3)本書を繰り返し読むときは,解法のプロセスを再現せよ。
本書を繰り返す場合,別冊の問題だけを取り出し,頭の中で本書の解き方を再現してみること。答えだけでなく,なぜそのような答えが導き出されたのか,そのプロセスを頭の中で説明してみる。たとえ答えが合ったところで,うまく説明できないところは真に理解しているとはいえない。そこだけ,本書の解説文をじっくりと読み込む。なぜそのような答えになるのだろうと問題意識を持って読むので,解説がしっかりと頭の中に入り込むはずである。

「実況中継シリーズ(語学春秋社)」の作品情報

レーベル
――
出版社
語学春秋社
ジャンル
実用 英語 語学 参考書・問題集
ページ数
376ページ (山口俊治英文法講義の実況中継(1))
配信開始日
2019年3月14日 (山口俊治英文法講義の実況中継(1))
対応端末
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