電子書籍 直江山城守兼続(講談社文庫) 文芸・小説

著: 近衛龍春 

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直江山城守兼続(上) あらすじ・内容

毘沙門天の旗の下、戦場において無類の強さを誇った軍神・上杉謙信。その謙信は、1人の若者の才に目をつけていた。直江山城守兼続――秀吉が惚れ込み、家康が恐れた男。謙信の薫陶を受け、生涯を上杉家に支えた兼続の波瀾に満ちた生涯。その知られざるエピソードを通して丁寧な筆致で描く。

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「直江山城守兼続(講談社文庫)」最新刊

上杉景勝の補佐役となった兼続は、新発田重家との戦を制し、佐渡の反乱も鎮圧、さらには秀吉の命を受けて、北条攻めにも参加した。秀吉からの誘いを断り、景勝を支えることを選んだ兼続。そして秀吉の死後、兼続は家康と対峙することとなる。義を貫いた智将の生涯を余すことなく描いた渾身作。〈文庫書下ろし〉

「直江山城守兼続(講談社文庫)」作品一覧

(2冊)

各901(税込)

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毘沙門天の旗の下、戦場において無類の強さを誇った軍神・上杉謙信。その謙信は、1人の若者の才に目をつけていた。直江山城守兼続――秀吉が惚れ込み、家康が恐れた男。謙信の薫陶を受け、生涯を上杉家に支えた兼続の波瀾に満ちた生涯。その知られざるエピソードを通して丁寧な筆致で描く。

上杉景勝の補佐役となった兼続は、新発田重家との戦を制し、佐渡の反乱も鎮圧、さらには秀吉の命を受けて、北条攻めにも参加した。秀吉からの誘いを断り、景勝を支えることを選んだ兼続。そして秀吉の死後、兼続は家康と対峙することとなる。義を貫いた智将の生涯を余すことなく描いた渾身作。〈文庫書下ろし〉

「直江山城守兼続(講談社文庫)」の作品情報

レーベル
講談社文庫
出版社
講談社
ジャンル
文芸・小説 日本文学 歴史 時代小説
ページ数
470ページ (直江山城守兼続(上))
配信開始日
2019年5月10日 (直江山城守兼続(上))
対応端末
  • PCブラウザ
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